復刊投票コメント一覧

青白い炎

全64件

岩波文庫の良書のひとつとしてよく挙げられているのを見る一方でアクセスが困難である

2025/10/28

ナボコフの傑作をぜひ読みたい。

2025/10/06

ナボコフの代表作のひとつが読めないのは非常に残念。原著で楽しむのはちょっと厳しい。

2013/12/02

代表作を読めないなんて。ナボコフブームを終わらせないためにも是非とも復刊を。

2012/04/23

所有していますが、別の形ででも復刊し、多くの人に読んで欲しいです!

2011/10/17

読んでみたいです。

2011/10/13

想像を絶する記念碑的名作

凡人の知能を遥かに超越していながらも、やすやすとその哲学的饒舌性を普遍的水準にまで不可逆圧縮した人智ならざる偉業を後世は見届ける義務がある。

2011/09/11

ナボコフの作品は容易に入手できるべし

2011/01/28

筑摩世界文学体系は持っているのだが、文庫は新訳となっているので是非読みたい。

2010/10/01

傑作と言われています。

2010/04/01

ナボコフの作品、もっと読みたいです。

2010/03/20

名著なのに絶版なのは大変残念です。
現在入手可能なナボコフ作品が少なすぎます。
是非、復刊していただきたいです。

2010/01/07

日本で翻訳刊行されたナボコフの長編と短編集はほとんど所有しているが、何せ絶版本が多くて集めるのが大変だった。実験的でありながらも文学愛にあふれた何ともチャーミングなこの『青白い炎』も鮮やかな装丁の文庫で2003年に出版されたものの、4、5年で絶版になってしまった。個人的には、ナボコフ作品の中で最も愛好していると言っていい。不滅の光芒を放つ20世紀文学の巨匠として、ジョイス、プルースト、ムージルらとともに、ナボコフは今後も評価され続けるだろう。そろそろ日本語版全集を企画してもらいたい。
【追記】ちくま文庫版が絶版になったあと、2014年に同じ訳が岩波文庫から刊行されたものの、10年後に品切れになってしまった。版権が切れたためだろうか。新訳のハードカバー版も絶版で、2025年現在新本は手に入らない。新たなナボコフ愛好者のためにも復刊が望まれる。

2010/01/02

ジーン・ウルフ作品特集で引き合いに出されていたので興味を持ちました。

2009/11/12

ちくま文庫で出たのはいいですが今は絶版。復刊希望。

2009/07/24

日常的に読めるナボコフが少なすぎると思います。
あれほどの作家でありながら、ドストなどとは扱いが違いすぎるのはなぜでしょうか。・・・

2008/11/12

ぜひ読みたい。

2008/10/31

是非読みたい。

2008/08/27

難解な内容ですが、解読し甲斐のある本だと思います。

2008/08/26

ナボコフの小説。せっかく翻訳があるというのに常には読めない状態にあるのは非常に残念です。原書にあたるのにも、翻訳を参照できるのとできないのとでは入り易さが違います。また研究の成果、財産としても邦訳はあるわけですから。

2003/09/23