復刊投票コメント一覧
ノヴァーリス全集 全3巻
全5件
ドイツ文学といえばゲーテの独壇場の印象が強いけど、それに匹敵する作家としてノーヴァーリスも捨てがたいから。昔、ユーロロックのグループにノヴァーリスというグループがあったけど、一部、カルト的な読者もいたのだろう。全集という形態は作品をまとまって読むには、いい機会を提供してくれる。特にノヴァーリスのようなややマイナー的な作家には。
2024/06/29
ドイツ文学といえばゲーテの独壇場の印象が強いけど、それに匹敵する作家としてノーヴァーリスも捨てがたいから。昔、ユーロロックのグループにノヴァーリスというグループがあったけど、一部、カルト的な読者もいたのだろう。全集という形態は作品をまとまって読むには、いい機会を提供してくれる。特にノヴァーリスのようなややマイナー的な作家には。
2024/06/29
G・R・ホッケ『文学におけるマニエリスム』を一例として挙げるに留めますが、第二次大戦後、再評価の機運著しく、自分も青春時代に最も影響を受けた作家です。岩波文庫で一部の作品の邦訳は未だに入手できますが、全訳は入手が難しい。古書店を探しても、あまり見かけられない現状です。是非とも復刻をお願い致します。
2020/05/11
G・R・ホッケ『文学におけるマニエリスム』を一例として挙げるに留めますが、第二次大戦後、再評価の機運著しく、自分も青春時代に最も影響を受けた作家です。岩波文庫で一部の作品の邦訳は未だに入手できますが、全訳は入手が難しい。古書店を探しても、あまり見かけられない現状です。是非とも復刻をお願い致します。
2020/05/11
岩波文庫版の「青い花」を読んで興味を持ち、他の作品も読んでみたいと思っていたから。
2014/01/16
岩波文庫版の「青い花」を読んで興味を持ち、他の作品も読んでみたいと思っていたから。
2014/01/16