復刊投票コメント一覧

菱刺しの技法―伝統の模様から現代作品まで

全14件

こぎん刺しを刺しており、菱刺しの歴史や技法にも興味があります。ぜひ復刊してほしいです

2023/01/02

資料がほとんど残っていない菱刺しの技法書として貴重。

2020/01/18

刺し方、時代の背景では参考になる本です。菱刺しの作品集を希望の人には物足りなさを感じるかもしれませんが、それ以外では充分満足できる本です。菱刺し愛好家にとって菱刺し模様集(復刊済み)とともに所蔵したい本です。是非復刊してほしい一冊です。

2019/05/23

こぎん刺しの本は最近沢山出ていますが菱刺しの本は何冊も出ていません。
絶版になっているようなものも何冊もありません。
その中でこの本はとても重要だと思います。

2017/01/15

こちらの本は、図書館で何度も借りて見ている状態です。
購入しようにも、新しく発刊はされていなくて中古のみです。値段が倍近くするので是非とも復刊を希望します。よろしくお願いします。

2016/09/02

どんな環境で菱刺しが生まれたかなどの歴史から 実際の刺し方まで、菱刺しの全容がよくわかる一冊です。
菱刺しの作品の写真が見事、手元に一冊置いておきたい本です。菱刺しの本は少なく、貴重なため、是非復刊をお願いしたいです。

2016/02/29

菱刺しをやってみたいのに、手に入る本が現在1冊もないなんて思いもしませんでした。是非復刊を!

2013/12/22

初めて菱刺しを見たとき、とても感動しました。風土や歴史を知る上でも、すたれさせたくない手仕事。
しかし、いざ菱刺しを学ぼうとすると、参考に出来る本が本当に少ないのが現実です。
ぜひ、復刊させていただきたいです。

2013/12/04

南部菱刺しを学ぶのに勧められる書籍が無くて困っております。
復刊を希望いたします。

2013/10/21

南部地方が生んだ伝統技法を纏めた一冊。そこには、ものづくりから伝わる我が国の暮らしとのかかわりがある。青森県をはじめとして、各地で伝統を伝える活動があるなか、本書はそのなかでも大変中心的となるものです。

2013/10/21

南部菱刺しの地元に住んでいながら、菱刺しを始めたいという方は図書館で借りてコピーしている状況です。
著者の八田さんと鈴木さんは青森県に在住時にこの本を出版されました。
同じ日本三大刺し子のこぎん刺しは有名で何冊も出版されていますが、
菱刺しは現在関連書籍はすべて絶版!!この状況を打破したく復刊を希望します

2013/10/20

自己流でやっていたら 模様が菱刺しだったと言う事を後から知り、 
基本を知りたいため参考になる書籍が是非欲しい。

2013/08/02

菱刺しはこぎん刺しと同様に日本三大の刺し子の一つだそうです。名のとおり菱形の美しい模様が魅力的で、刺し方の技法を学ぶのに唯一の本だと思います。菱刺しの書籍はこの本しか知らないので是非復刊していただきたいです。

2013/03/31

菱刺しをぜひやってみたいのに技法書はこれのみなので

2013/03/24