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復刊投票コメント一覧(人気順)

アニマルファクトリー 飼育工場の動物たちの今

投票コメント

全109件

  • 愛らしい動物や華やかなファッション、美味しい食事にリーズナブルな製品。それらがもてはやされる一方で、社会の中にある様々な問題を、貧困や、死や、不快なこと、それらが隠されているこの狂った時代に生まれたことを呪っています。社会から逃げ出すことができないなら、隠されている事実を知りたい。その上で、借り物でない私自身の判断がしたい。
    そのために、是非一読したい本です。どうか復刊されますように! (2010/09/18)
    GOOD!1
  • この世界から逃げる事はもう無理、許される事ではないですよね。隠された闇の部分を直視して受け止めようと思います。今はもうベジタリアンですがそうなった理由を再確認したいと考えています。「いっただっきまーす」と言う前に、そろそろちょっとだけ一緒に考えませんか?同じ大地で生活している身近な存在のこと・・・。ぜひ読んでおくべき一冊です。 (2007/09/16)
    GOOD!1
  • 肉を食べて生きている以上、社会の表層に出てこない真実を知りたい。知った上で、自分がどういう行動をとるべきか判断したい(肉を食べつづけるのか否か。人と動物がしあわせに共存していく術はどうしたら探せるのか)
    「情報」をください。 (2006/06/16)
    GOOD!1
  • 自分が食べている食べ物がどう作られているのか、
    大人も子供たちも知る必要があると思うのです。
    大人も知らない飼育工場の動物たちのことを、
    少しでも多くの人に知ってもらうために、
    是非復刊していただきたいと思います。 (2006/05/21)
    GOOD!1
  • 現在、命がないがしろにされる社会から、命が資源にされる社会へと変貌を遂げようとしております。
    その中で、ひたかくしにされているアニマルファクトリーの実態を公にすることはとても意義のあることであると思います。 (2005/10/22)
    GOOD!1
  • 今、畜産産業で、利益を追求するあまり、衝撃的な動物の扱いがなされています。利益を第一に考えるのなら、一番理にかなった方法なのかもしれません。しかし、本当にそれでいいのでしょうか。 『家畜動物たちの過酷な一生』で検索してみてください。有名なファーストフード店の実態がわかりますよ。 (2005/04/13)
    GOOD!1
  • 私たちが毎日、スーパーや、ファーストフード店で目にするお肉。何の疑問もなく口にしている人がほとんどでしょうが、そのお肉はどうやって消費者の口までたどり着くのか、どのようにして商品として売られているのか、その実態をぜひ多くの人に知ってもらいたい。食文化、生命の価値について考えさせられる素晴らしい一冊だと思います。ぜひ復刊してほしいと思います。よろしくお願いします。 (2005/04/13)
    GOOD!1
  • 飼育工場等の映像を見ました。また、以前から「なぜこのような・・・」ということで考え悩んできました。とにかく自分の知りたいことを知りできることがあれば・・・と思っていたところにこの本の存在を知り、投票させてもらいました。 (2003/10/19)
    GOOD!1
  • 興味のある内容なのでぜひ読みたいと思ったから。
    と同時に色々な人がどういう過程でどのように食肉になって
    私たちの元へくるか、考えるきっかけを本屋で目にした時に
    与えてくれたらいいなと思ったので投票しました。 (2003/10/06)
    GOOD!1
  • スーパーに整然と並んだパックの肉を見ると、何日か前までは生きていたのだということも忘れてしまいそうです。
    食べられるために(死ぬために)生まれる動物たちについて、私を含め、たくさんのひとに知ってほしいです。この本を読んだ後、私の考え方もかわるのではないかと思います。 (2002/09/17)
    GOOD!1
  • 私自身、大変影響を受けた本であり、現在この本に代わるような本は全く見当たらないため、ぜひ復刊を希望いたします。
    海外ではこのような本はもっと出ているように思われますが、
    日本では本当に見つかりません。
    ぜひお願いいたします。 (2002/07/15)
    GOOD!1
  • 私は完全なベジタリアンではないですが(卵を食べたりするので)、基本的には肉食は好きではありません。みんなが普通に食しているハンバーグやウインナー等が人間と同じ感情を持っている生き物だという事を、そしてどのような状況で生まれ、どのように食卓に上るのかを知っていて食べるのと知らずに食べるのとでは、全く違うと思います。 (2002/05/14)
    GOOD!1
  • どのような過程を経て食材が食卓にあるのかという教育については、日本ではもっぱら、お米や野菜などの植物にのみ焦点があてられております。恵まれすぎた現代では、食べるものがあって当たり前。残してあたりまえ。思考する能力が著しく欠如した社会に真実を伝えてくれる本なのではないでしょうか。 (2002/05/05)
    GOOD!1
  • ペットを飼い始めて哺乳動物がいかに人間に近い存在であるかという事に気づきました。人間と変わらない行動様式や意識を持っているにもかかわらず人間の食欲のために殺される事実を自分なりにどのように解釈すれば良いのか考えたい。 (2002/03/19)
    GOOD!1
  • 人間が犯している罪の中で、もっとも日常的に、むしろ善として推奨されている行為は飽食だと思います。
    私自身も、親から、学校から、「何でも残さず食べるのが良いこと」であると教育され、長い間肉食をしました。
    日常的に肉を食べることが、畜産動物にどのような犠牲を強いているのか、みんなが知る義務があると思います。その上で、食べるか、食べないかを選択するべきです。そのためにも、是非。 (2002/01/18)
    GOOD!1
  • 是非読みたい!!!下記のサイトもぜひ観覧を!!!
    http://www.ava-net.net/index.html#Anchor824487
    魚類でも十分に動物性の栄養素をカバーできるので、肉食主義は
    単にグルメ欲を満たすためだけに尊い命が無残に殺されていることは
    はなはだ疑問を感じます。カール・ルイスなどの一流選手は全く肉を
    食べないそうです。
    肉を食べるなとはいいません。ただあらゆる生命の犠牲の元に
    私達は生かされているのだということを、日々感謝すべきなのではないでしょうか。
    あとぜひこのページ↓を見てください!!泣けてきますよ・・。
    http://www.shikoku-np.co.jp/tuiseki/156/t-156.htm (2002/01/07)
    GOOD!1
  • 人が生きるため、犠牲は必要です。きれい事じゃなくて。でも、人が豪華に、欲張って生きていくのに、必要以上のもの(動物の命・・・どんな風に殺されていくか知ってますか?貴方のペットとすり替えて考えてみて!)求める必要はないんだよね。干渉だというなら、死ぬものの身になってみろ。 (2001/12/26)
    GOOD!1
  • 食料として利用される動物たちも、私たちと同じように命があり、感情を持ち愛情豊かで苦痛も感じる生き物であることを忘れてはならない。
    畜産動物である前に命ある生き物であることを決して忘れてはなりません。毎日当たり前のように食卓に並ぶ、店頭に並ぶ食肉たちがどのように作られてきたのかを忘れずに感謝と供養の気持ちを持っていきましょう。私は社会人なのでどうしても会合などわがままを言えないときもありますが、家庭では菜食です。 (2001/12/05)
    GOOD!1
  • 食の真実を知るため (2014/06/28)
    GOOD!0
  • 動物の生命倫理について考えたいから。 (2013/02/09)
    GOOD!0

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