復刊投票コメント一覧
葡萄牙のサラザール
全9件
就任から第二次大戦突入までのサラザールについて詳しく書いている本がぜひとも欲しい。
2013/10/07
就任から第二次大戦突入までのサラザールについて詳しく書いている本がぜひとも欲しい。
2013/10/07
おそらく、日本人の書いたアントニオ・サラザール博士を主題とした書籍としては、唯一と言っていい一冊。
詩人でもある柳沢健氏の、外交官時代の足跡を知ることのできる資料と言う点でも非常に価値が高いと思われます。
2010/12/12
おそらく、日本人の書いたアントニオ・サラザール博士を主題とした書籍としては、唯一と言っていい一冊。
詩人でもある柳沢健氏の、外交官時代の足跡を知ることのできる資料と言う点でも非常に価値が高いと思われます。
2010/12/12
近現代ヨーロッパ政治・思想史における有力な潮流としての「ファシズム」(サ氏の場合、正確にそう言えるかは疑問)に対し、より公平な判断を下すためにも、在世時に書かれた評伝を読みたく思っております。特に、サ氏のように長く権力の座にあった人がその治世の初期と晩年とで果たして変わって行ったのかどうか、ムッソリーニやフランコなどとの比較の手がかりとしても復刊を切望いたします。
2008/01/25
近現代ヨーロッパ政治・思想史における有力な潮流としての「ファシズム」(サ氏の場合、正確にそう言えるかは疑問)に対し、より公平な判断を下すためにも、在世時に書かれた評伝を読みたく思っております。特に、サ氏のように長く権力の座にあった人がその治世の初期と晩年とで果たして変わって行ったのかどうか、ムッソリーニやフランコなどとの比較の手がかりとしても復刊を切望いたします。
2008/01/25