復刊投票コメント一覧

シュルレアリスムと芸術

全7件

いろんなところで目にするので。

2009/01/30

著者である巖谷國士氏の最近の澁澤龍彦をめぐる論評や幻想美術館などの美術館活動の監修、講演などに強い関心があります。それで、ぜひ氏のシュルレアリスムに関する主要著書を読みたいという思いが復刊希望の理由です。

2007/09/23

ぜひ手元にほしい本です。

2007/08/28

まだ読んだことはありませんが、巌谷氏の作品や翻訳物のファンです。
名著と知りどうしても復刊してもらいたく投票しました。

2006/01/26

昭和51年12月25日初版発行 A4版 357頁 定価2900円
ちくま学芸文庫『シュルレアリスムとは何か』を読んで、さて次の候補としてこの書があれば理想的です。
帯から「人生と世界の変革を求めるシュルレアリスムの精神は、現代の芸術にどのような〈未来〉を開示させているのか-アンドレ・ブルトンと瀧口修造をはじめ、多くの芸術家たちの営みの解説を通じて、真に自発的な理論を構築する待望の本集成は、日本におけるシュルレアリスム探求の大いなる一歩である。」

2005/11/22

この分野を研究するなら、必読です。

2005/11/22

わが国のシュルレアリスム芸術の研究において、基本文献となるに値するレヴェルの高い研究書にもかかわらず、入手が難しいため。

2005/11/21