復刊投票コメント一覧

シュレーディンガー選集 全2巻

全15件

量子力学はシュレディンガー方程式に始まりシュレディンガー方程式に終わると考えても過言ではないかと思います。
アインシュタインの相対性理論に関する論文は岩波文庫などで読めますし、シュレディンガーの論文もそうなってほしいと思います。

2021/02/22

ぜひ読みたいです。

2021/02/21

量子力学の「はじまり」のところが知りたいので。

2018/01/15

確かめてみたい。

2016/11/14

シュレディンガー方程式は確率量子化理論の下で最適制御理論として大復活したが、そもそもシュレディンガーがどういう経緯でそれを発見したのかを知るにはオリジナル論文を読む他ない。しかしながら、ドイツ語だからどうしても翻訳本が必要になる。

2015/01/11

手元においておきたい

2014/04/19

量子力学をより深く理解するための一助として。

2013/12/03

シュレディンガーの論文を手元に置いておきたい。

2009/08/17

schrodingerの書いた1930年初頭の論文に特に関心があります。

2008/06/25

こういう書籍がきちんと出版されていることが科学を根底から支えていくことになると思います。

2005/12/14

わからんけど

2005/12/08

是非読みたい。

2005/12/06

各講義類,および論文集はシュレディンガーだけを問わず復刊すべき。

2005/12/05

20世紀の偉大な科学者・哲学者であるシュレーディンガーの書籍は全て、誰もが何時で
も手に取って読む事が出来るべきである。

2005/09/20

量子力学で何かを計算する際、一般的な手法は波動力学ですが波動力学そのものを原論文という形で読める本は現在存在していません。波動力学を本当に理解するためにはどうしてもシュレーディンガーの原論文にあたる必要があるはずです。また、この本は原論文なので量子力学の史料的価値も高いと思われます。第二巻では統計熱力学について扱っており、高名なシュレーディンガーの考えを原論文という形で学ぶことは非常に有意義なのではないでしょうか。

2004/11/22