復刊投票コメント一覧

書翰文講話及文範

全24件

名著。

2020/12/27

現代手紙文の源流を示す貴重な書。
時代の実用候文の研究に必須の文献。

2020/07/25

資料としても貴重ではないかと。
復刊よろしくお願いいたします。

2019/09/10

温故知新。

2019/05/08

ぜひ読んでみたいとおもったから。

2019/02/04

杉谷代水について関心を持っています。その傑作が読めない状態になっているので困っています。冨山房の社長さんに直接頼んだことがありますが、らちがあきませんでした。しかし、復刊を願うたくさんの声があれば、必ず復刊されるはずです。

2016/01/17

文例資料を集めています。

2015/07/22

候文を学びたいから

2014/04/04

谷沢永一『読書人の悦楽』(PHP1994)を最近読んで、中野重治氏の絶賛を知りました。「ああ、学問と経験のある人が、材料を豊富にあつめ、手間をかけて、実用ということで心から親切に書いてくれた通俗の本というのは何といいものだろう」
読んでみたくなりますよね。

2010/01/17

候文について学びたいから

2009/12/10

とにかく無類に面白く格調高い! ぜひ復刊してください。必ず買います、高くても。

2009/10/23

候文マスターには例文豊富なこの書籍が最高だから。

2007/03/01

候文の書き方を学ぶ書物が必要なので。

2006/10/06

この種の本はいまどこにいっても手に入らないから

2006/04/07

「このような本があったらいいな」と思い「でも無いだろうな」と諦めていましたが、偶々このサイトに出くわしました。切に希望します。高校の国語の授業でやってくれるようになるといいですね。

2005/07/28

いくつかのサンプルをネットで読みましたが、どれも感動的でした。歴史的な資料としても、価値のあるものと思います。ぜひとも全部読んでみたいです!もちろん購入希望です!

2005/05/30

こういった本を家の書棚に置いておく。将来自分に子供ができて、その子が本を読む年頃になったとき、親父の書棚を漁ることがあるかもしれない。この本を手にすることがあるかもしれない。その時、「あ、この本いいな」と思うかもしれない。親父と同じように。
という、子孫への淡い淡い期待。
出版社には期待大。

2005/01/28

中野重治氏が、褒め称えたという本を読みたい

2005/01/02

最近、日本語の重要性が叫ばれている。即ち、日本人である以上数学にせよ物理にせよ日本語の理解なくしては十分かつ効率的な習得は望めない。こうした中で、行き着く所我々が文化として持つ文語、特に本書で示されたような文体を用いて自らの意を表し、理解することは至極重要であるといわざるを得ない。
本目的を達するための指南とすべき手段が極めて希薄な今となっては本書のような書籍は大いに光を発するのではないか。否、そうあって欲しい。

2004/11/15

友人から薦められて知りましたが、日本語をより深く知るために必要な書籍だと思います。

2004/10/26