復刊投票コメント一覧
少年は行ってしまった
全22件
小学校低学年の頃読んだ本ですが、何十年か経った今も、あの本を読んだ時の何とも言えない気持ちをはっきりと覚えています。
暫く忘れていましたが、最近本の名前を思い出すことが出来て、どうしても読みたくなりました。
もう一度手に取って読んでみたいです。
2013/03/15
小学校低学年の頃読んだ本ですが、何十年か経った今も、あの本を読んだ時の何とも言えない気持ちをはっきりと覚えています。
暫く忘れていましたが、最近本の名前を思い出すことが出来て、どうしても読みたくなりました。
もう一度手に取って読んでみたいです。
2013/03/15
11歳か12歳頃に読んだ小説で、45歳になったいまでも時々ふっと思い出すことがある。あのときおそらく主人公の少女と一緒にあの少年に恋してしまった。ちんばをひいて歩く少年の後姿を想像していた自分をいまでも忘れていない。読み終わった後切なさとあこがれとなんともいい表しようのない郷愁に苛まされるような気がした。どうしてももう一度読みたい小説です。
2009/09/27
11歳か12歳頃に読んだ小説で、45歳になったいまでも時々ふっと思い出すことがある。あのときおそらく主人公の少女と一緒にあの少年に恋してしまった。ちんばをひいて歩く少年の後姿を想像していた自分をいまでも忘れていない。読み終わった後切なさとあこがれとなんともいい表しようのない郷愁に苛まされるような気がした。どうしてももう一度読みたい小説です。
2009/09/27
私も小学校の図書室で読みました。もうストーリーは覚えていないのですが、読み終えてしばらくは、ぽ~・・・っとしてたことを覚えています。この本を読んでから、立原えりかさんの本を読みあさったものでした。このサイトにおじゃまして、私と同じような方がいることを知ってとてもうれしいです!!
ぜひぜひまた読んでみたい!
2007/03/28
私も小学校の図書室で読みました。もうストーリーは覚えていないのですが、読み終えてしばらくは、ぽ~・・・っとしてたことを覚えています。この本を読んでから、立原えりかさんの本を読みあさったものでした。このサイトにおじゃまして、私と同じような方がいることを知ってとてもうれしいです!!
ぜひぜひまた読んでみたい!
2007/03/28
ふと思い出し、検索してこちらにたどり着きました。
小学生だった自分には、複雑過ぎて理解出来ない部分もありましたが、それ以上に不思議に魅了される物語でもありました。
大人になった今、読み返したらきっと、あの頃とは違った気持ちになるのかもしれませんが・・・。
2006/08/08
ふと思い出し、検索してこちらにたどり着きました。
小学生だった自分には、複雑過ぎて理解出来ない部分もありましたが、それ以上に不思議に魅了される物語でもありました。
大人になった今、読み返したらきっと、あの頃とは違った気持ちになるのかもしれませんが・・・。
2006/08/08
立原えりかさんと言う作家を知るきっかけになった本です。が、題名と粗筋を少し知っているだけで、今まで一度も読んでいないのです。読みたいと思ってから、かれこれ30年近く経つのでしょうか。つくづく諦めが悪いと思いますが、どうしても読みたいのです。ぜひ復刊をお願いします。
2006/01/27
立原えりかさんと言う作家を知るきっかけになった本です。が、題名と粗筋を少し知っているだけで、今まで一度も読んでいないのです。読みたいと思ってから、かれこれ30年近く経つのでしょうか。つくづく諦めが悪いと思いますが、どうしても読みたいのです。ぜひ復刊をお願いします。
2006/01/27
まだ小学生だったと思いますが、図書館で借りて読みました。ドキドキしながら読み、読み終わった後放心状態だったのを覚えてます。子供心にいつかまた読みたいと思い、タイトル名はしっかり頭に焼き付けていた本です! 復刊する事を願っています!!
2005/12/11
まだ小学生だったと思いますが、図書館で借りて読みました。ドキドキしながら読み、読み終わった後放心状態だったのを覚えてます。子供心にいつかまた読みたいと思い、タイトル名はしっかり頭に焼き付けていた本です! 復刊する事を願っています!!
2005/12/11
小学校5,6年の頃、読みました。不思議な感覚を持った、危うい小説で、いまだに心に残っていますが、何しろ30年以上前なので、細かな部分を忘れてしまっていて、もう一度読みたいのです。
2005/09/14
小学校5,6年の頃、読みました。不思議な感覚を持った、危うい小説で、いまだに心に残っていますが、何しろ30年以上前なので、細かな部分を忘れてしまっていて、もう一度読みたいのです。
2005/09/14
13,4歳のころとても好きな本でした。感傷的で、少年少女特有の残酷さが描かれていて…。ほかにも立原えりかさんの小説は何冊か読んだけど、なんだかロマンチックすぎて、この本とはちがうなあ。ぜひもう一回読みたいです。
2005/01/12