復刊投票コメント一覧

音楽と建築

全57件

ぜひ

2005/08/02

音響。

2005/07/24

作曲家必須!バイブルです

2005/07/03

雑誌サウンドアンドレコーディングに現代音楽に関する連載があるが、その中でたびたびクセナキスの言葉か引用されている。
その言葉に、とてもうなずけるところがあり、興味をひかれる。
コンピュータが身近になった今、数学的要素を音楽へ持ち込んだ、クセナキスの言葉を読んでみたい。

2005/05/13

音楽と建築、と聞けばエリック・サティを思い出しますが、先日、と言ってもかなり前ですが、他界された事を聞きました。
この関係、ある程度の知識を得た後は、後は実際に建っている物を見て(造りかけの邸宅を見るのも良いかも、モラルの欠けた行動ですがね)考え事に耽ると、不思議な感慨を受けると思います。 普通の邸宅でも結構面白いですよ。現実的な視点から見ても色々と得る物が在ります。音楽以外の事も含めて。
見掛けてびっくり。絶版で、しかもこんなにも投票が少ないとは。 普通に有名だと思ってました。

2005/02/14

音楽と建築との関係に、只ならぬ関心を持っております。
建築のみならず、環境或いは宇宙を音楽として捉える考え方はあったようですが、近代においてもクセナキスやコルビュジェなどが、こういったことに真剣に取り組んでいたことを最近知りました。
是非とも読まなければ、と思いリクエストいたしました。

2005/02/12

未だにストラヴィンスキーとかベルクとか武満みたいな現代音楽が「新作」と称してごまんと生み出されているのは、ひとえにこれまで建築や図面、数学の世界から音楽を思考するクセナキスや、構成や演奏の面から新しい方法論を打ち立てたリゲティが、現在の音楽の主流にならずにいたからに他ならない。そうじゃなくて、新しい音楽ってこういうことだと思う。

2004/12/04

音楽書で読みたい本は数少ないですがコレはその一つです。
1000冊位なら確実に売れる…かな。
非常に読みたいです。

2004/11/16

クセナキスをよく知るとともに、参照する機会の多い資料として手元に置きたいから

2004/08/05

オークションで出ても2万以上するし
英語版ペーパーバックも7000円くらしますし。
なによりこの人の音楽は理論がわかってたほうが楽しい。

2004/06/10

ケージに関しての著作は数少ないながらも細々と出ているのに対し、この人に纏わるものがほとんど視界から消えていることはどういうことでしょうか。一番良いのは、文庫化だと思いますが…。

2004/05/21

ぜひ読みたい。

2004/05/18

幼き頃からピアノをし、中学から今も吹奏楽をしている。また、建築科の大学院生であり修士論文のテーマとして「音楽と建築」の研究をしている。クセナキスとコルビジェの関係などを他の文献から読んだ。とてもクセナキスに興味を抱いている。ぜひ読んでみたい。

2004/03/03

絶版の割には(だからかもしれないけど)、人気は相
当高い。そしてクセナキス唯一の和訳書なので、
是非復刊を希望します。

2003/11/30

最近亡くなったこの大作曲家の著書を、いまもう一度読み直した
い。出版当時とは、また違った環境に置かれていると思う。

2003/11/23

このように有用な本はなかなか無いと思う

2003/09/18

結構有名な本だし、買う人は結構いると思うんだけど。

2003/07/26