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復刊投票コメント一覧

新しいSF

全12件

多分にもれずムアコック目当てですが、ジョニファンでもあるので

2016/07/31

復刊は不可能だと思うけど、心意気に感じ入ったので一票。渋すぎます。

2009/03/24

サンリオ!なつかしいなあ~当時、子供でしたのでこんな本があるのは知りませんでした。ぜひ読んでみたいです。

2007/04/21

ムアコック読みて~~~

2005/04/25

ムアコックが入ってたので。

2004/05/29

1979年12月30日初版発行 446頁 580円 野口幸夫訳
その昔、高橋源一郎が無茶苦茶貶していたのを読んで「読もう」という気がなくなり、本箱の隅に埃をかぶったままでした。
ニューウェーブSFについては好みが分かれそうですね。私も読み返してみます。

2004/02/15

ムアコックが読みたい。

2003/09/10

どの作品にも愛着があるのですが、「心のオランダ」は '60年代ニュー・ウェーヴSFの生み出した最良の作品のひとつです。ゾリーンは作品を二編しか発表しなかった寡作家なので(この作品と「宇宙の熱死」のみ)ほとんど誰も問題にしませんが。
D・M・トマスの詩「適合する臓器提供者を求めて」には泣きました。いま読み返しても泣けます。
読みにくい翻訳だと言う人もいましたが、自分は気に入ってます。必ずしも翻訳のせいとばかりは言えない。もともと原文が解り易く書かれていませんから。

2003/08/30

ムアコック以外の名前が訳分からん不心得モノに
読ませてやって下さい。

2003/08/13

「北京交点」 英文で読みましたけど、日本語でも読みたいです。

2003/07/19

'New Worlds'系作家陣揃い踏みの贅沢本ですね。
収録作品がどうこうよりも、60年代、というSF史上特異な時代を感じることができる、貴重な一冊であろうと思います。アメリカのニューウェイヴSF作家の作品集などと読み比べるのも面白い。
ムアコック氏が「SF作家」だったころの作品と詩、というのにも食指が動きます。

2003/07/17

頭痛が、すれば面白いものと、分かります。(頭痛がしないとダ
メ)だから読んでテストをしたい。

2003/07/17