復刊投票コメント一覧

銀のうでのオットー

全103件

オットーやその父、修道院の院長…、登場人物がみんなきちんと描かれていて魅力的です。歴史小説としても素晴らしい。ぜひ現代の子どもたちにも楽しんでもらいたい。

2026/01/07

小学生の時に読みました。忘れられない重厚な1冊です。

2025/01/09

ハワード・パイル自身の挿絵もすばらしく、必見です。

2013/12/27

どこかでオススメの児童書と紹介されているのを見て以来
ずっと探しているのですが見つかりません。

2013/04/02

児童書の案内本に紹介されていました。是非ぜひ読みたいのですが、県内のどこの図書館にもありません。ネットで古書を見ましたら、なんと、20,000円以上もします。
絶対に良い本だと思いますので、誰もが読めるように、是非ぜひとも復刊してください
ホレおばさん

2013/03/14

えええ!この本が今読めない?!ものすごい損失だと思います。
挿絵も素晴らしかったのを覚えています。

2011/02/17

戦争の足音が近づく今こそ読ませたい名作。

2011/01/30

名作です!!!

2010/11/16

中学生の時に学研のハードカバーの児童文学全集の一冊として出ていたものを読みました。挿絵もハワード・パイルが書いています。成人してからなぜか気になりもう一度読んでみたくなりました。イラストの美しさを覚えていたのですが、内容を一部忘れていました。偕成社文庫を古書で購入し読み直してみて、オットーの強さに感動しました。子どもたちに残していきたい一冊です。手元にある文庫は、イラストがカットされています。内容も要約してないでしょうか?学研版の復刻をお願いします。

2009/11/11

息子たちにも是非読ませてあげたいです。
是非とも復刊を!!

2009/09/16

とにかく、読みたいのです。

2009/07/24

是非読みたいです。よろしくおねがいします。

2009/07/13

東京子ども図書館理事長松岡享子さんのオススメです

2009/05/17

ドイツの歴史物語、少年オットーの運命に共感しぐいぐいと読ませられる。挿絵もそのままでぜひ復刊してほしい

2009/03/02

良いものはイイ!早く復刊して欲しいです。

2009/02/26

とにかくいつの時代にも子ども達の手に取れるところにあって欲しい本です。

2009/01/24

ぜひ一度読んでみたい!

2008/12/31

読み応えのあるおもしろい本です。
子どもたちに読み継がれて欲しいと思います。

2008/11/23

児童文学の学習会の課題本で、今日読みました。多くの人にウケるような話ではないかもしれないけど、残しておきたい作品でした。絵も同じ人が描いているのですね。すご~い。
読みたいと思った人がいつでも読めるように、ぜひ復刊をお願いします。

2008/06/20

読書会でこの本を読んだんです。読んだ時は「なんじゃこりゃ?なんでこんな本が名作100選に入ってるの?パイルならやっぱりロビンフッドじゃないの?」と思ったのですが、仲間が声に出して読むのをじっくり聞いたらなんとなんと!!!!もっのすご~~~~~~~~く面白かったんです!!

聴いていると、目の前にありありと情景が立ちあがってきます。
筋だけで追うと、ものたりなかったような結末も、語ってもらうと納得して充分な満足感が得られます。優れた画家だったパイルの絵を物語にする力に脱帽しました。ぜひ復刊を!!

2008/05/24