復刊投票コメント一覧(人気順)
怪奇と幻想(全3巻)
全38件
高校生の時に購入しました。、すべての作品が名作とは言いませんが40年以上たった現在、いまだに忘れられない作品がいくつもあります。ヘーンショウの吸血鬼、牝猫、13階の女、ロバータ、野獣の谷、蠅の偶像、などなど、、。ちなみに当時朝起きるのが苦手な私を兄が起こすとき、いつも「目覚めたりや、マグナス伯爵」と声をかけてくれたのを懐かしく思い出します。
2022/03/17
高校生の時に購入しました。、すべての作品が名作とは言いませんが40年以上たった現在、いまだに忘れられない作品がいくつもあります。ヘーンショウの吸血鬼、牝猫、13階の女、ロバータ、野獣の谷、蠅の偶像、などなど、、。ちなみに当時朝起きるのが苦手な私を兄が起こすとき、いつも「目覚めたりや、マグナス伯爵」と声をかけてくれたのを懐かしく思い出します。
2022/03/17
3巻残酷なファンタジーの「墓場を愛した少年」の回想シーンには胸が締め付けられました。10代の頃に買って一度読んだきりでしたがいつの間にかなくしてしまい、それ以来探し続けています。是非とも復刊をお願いします。
2009/03/22
3巻残酷なファンタジーの「墓場を愛した少年」の回想シーンには胸が締め付けられました。10代の頃に買って一度読んだきりでしたがいつの間にかなくしてしまい、それ以来探し続けています。是非とも復刊をお願いします。
2009/03/22
学校の図書館の棚を漁り、ラジオ番組(某時計会社S社提供)のミステリーシアターとかを聞きまくり、何かにとり憑かれたかのようにホラーを求め続けた日々‥。そんな時に出会ったこの3冊、当時仲の良かった友人から全巻とも借りて一気に読みまくったことが昨日のように思い出されます。そして自分でも1,2巻は程度が悪くなりながらも所有していますが、なかなか3巻目が手に入らず気がつけば廃刊。是非、復刊して頂きたいものです。
2006/09/21
学校の図書館の棚を漁り、ラジオ番組(某時計会社S社提供)のミステリーシアターとかを聞きまくり、何かにとり憑かれたかのようにホラーを求め続けた日々‥。そんな時に出会ったこの3冊、当時仲の良かった友人から全巻とも借りて一気に読みまくったことが昨日のように思い出されます。そして自分でも1,2巻は程度が悪くなりながらも所有していますが、なかなか3巻目が手に入らず気がつけば廃刊。是非、復刊して頂きたいものです。
2006/09/21
子供の頃に読んだ水木しげるの作品の中でとても印象深いものがありました。このシリーズで、その元ネタに出会えた時の興奮は忘れられません。残念ながら全巻とも引越しの際に失ってしまいましたが、全3巻を是非とも再読してみたいものです。特にあの「13階の女」を。
2006/07/21
子供の頃に読んだ水木しげるの作品の中でとても印象深いものがありました。このシリーズで、その元ネタに出会えた時の興奮は忘れられません。残念ながら全巻とも引越しの際に失ってしまいましたが、全3巻を是非とも再読してみたいものです。特にあの「13階の女」を。
2006/07/21
ずっと、名前だけは見ていたのですが本物が手に入らず、読みたくて堪らなかったものです。読みたくても現在ではあちこちのアンソロジーに散ってしまったり、取り上げられていない作品ばかりで、是非ともまとめて読みたいと願っています。
2005/03/08
ずっと、名前だけは見ていたのですが本物が手に入らず、読みたくて堪らなかったものです。読みたくても現在ではあちこちのアンソロジーに散ってしまったり、取り上げられていない作品ばかりで、是非ともまとめて読みたいと願っています。
2005/03/08
この3冊は私の「怪奇と幻想」好きの原点です。同じく矢野浩三郎編の月刊ペン社刊「恐怖と幻想」3巻(これも原点)と内容的に重なるものの貴重な本です。初版刊行時の角川文庫赤帯と白帯(!)のラインナップは、それはそれは凄かった。怪奇好きにいい時代がありました。
2003/08/07
この3冊は私の「怪奇と幻想」好きの原点です。同じく矢野浩三郎編の月刊ペン社刊「恐怖と幻想」3巻(これも原点)と内容的に重なるものの貴重な本です。初版刊行時の角川文庫赤帯と白帯(!)のラインナップは、それはそれは凄かった。怪奇好きにいい時代がありました。
2003/08/07