復刊投票コメント一覧(人気順)
新訳孟子
全52件
孟子の口語訳。漢文を読めずに孟子が読めるということで、はじめのとっかかりとして内容を理解するという用途では最適ではないでしょうか。ただし、原文はなく、読み下し文も有名な文句しか掲載されていません。内容は良いのに、入手困難かつ高価なので是非復刊していただきたいと思います。
2011/04/15
孟子の口語訳。漢文を読めずに孟子が読めるということで、はじめのとっかかりとして内容を理解するという用途では最適ではないでしょうか。ただし、原文はなく、読み下し文も有名な文句しか掲載されていません。内容は良いのに、入手困難かつ高価なので是非復刊していただきたいと思います。
2011/04/15
同じ著者の「新訳論語」を読んでいたことと、谷沢永一氏、渡部昇一氏の共著で紹介をされていた本を読んで、「新譯孟子」もぜひ読みたいと思い、以前から古書を探しています。しかしなかなか手に入りません。是非復刊して欲しいと思い投票します。できれば初版原文の訓み換え、現代かなづかいの使用は極力避けて欲しいと思います。
2009/06/05
同じ著者の「新訳論語」を読んでいたことと、谷沢永一氏、渡部昇一氏の共著で紹介をされていた本を読んで、「新譯孟子」もぜひ読みたいと思い、以前から古書を探しています。しかしなかなか手に入りません。是非復刊して欲しいと思い投票します。できれば初版原文の訓み換え、現代かなづかいの使用は極力避けて欲しいと思います。
2009/06/05
谷沢永一氏と渡辺昇一氏の本でこの本の存在を知りました。
同じ著者の新訳論語は運良く手に入れることができたのですが
こちらは探してもなかなか見つからないので、復刊を希望します。
柔らかく、わかりやすい訳で読みやすいと思います。
2004/11/03
谷沢永一氏と渡辺昇一氏の本でこの本の存在を知りました。
同じ著者の新訳論語は運良く手に入れることができたのですが
こちらは探してもなかなか見つからないので、復刊を希望します。
柔らかく、わかりやすい訳で読みやすいと思います。
2004/11/03
谷沢永一さん「日本人の論語」PHP新書 の中で紹介されていました。新訳論語の方は手に入り、読んだところ大変感銘をうけました。是非 孟子も穂積さんのもので読みたいと思っています。
古本でも出ていません。
2004/02/15
谷沢永一さん「日本人の論語」PHP新書 の中で紹介されていました。新訳論語の方は手に入り、読んだところ大変感銘をうけました。是非 孟子も穂積さんのもので読みたいと思っています。
古本でも出ていません。
2004/02/15
論語などに比べて孟子にはあまりなじみがないようですが、その中にはわれわれが聞いたことがあるような言葉がたくさんあり、とても有用な本だと思います。そんな孟子を類書がないほど著者がわかりやすく解説した本書は古書でも入手困難でぜひ復刊して欲しいです。
2003/05/12
論語などに比べて孟子にはあまりなじみがないようですが、その中にはわれわれが聞いたことがあるような言葉がたくさんあり、とても有用な本だと思います。そんな孟子を類書がないほど著者がわかりやすく解説した本書は古書でも入手困難でぜひ復刊して欲しいです。
2003/05/12
同じ著者が解説している新訳論語がわかりやすく、現代にも使えると思ったので大学の図書館で借りて読んだのですが、やはり自分の手元になければいざというときに使えないので意味がありません。神田の古本街に行ってみたのですが、見つからなかったので復刊をしてもらいたいと思いました。孟子の解説書の中でこれが一番素人にはわかりやすいと思います。それに孟子は今のように変化の時代に即したことが多く書いてあります。そのような意味でも手元に置いて読みたいと思う書です。
2003/04/19
同じ著者が解説している新訳論語がわかりやすく、現代にも使えると思ったので大学の図書館で借りて読んだのですが、やはり自分の手元になければいざというときに使えないので意味がありません。神田の古本街に行ってみたのですが、見つからなかったので復刊をしてもらいたいと思いました。孟子の解説書の中でこれが一番素人にはわかりやすいと思います。それに孟子は今のように変化の時代に即したことが多く書いてあります。そのような意味でも手元に置いて読みたいと思う書です。
2003/04/19
現在『孟子』の全注釈が簡単に入手できるのは岩波文庫のみである。同じ『四書』の『論語』との扱いの違いが大きい。穂積重遠は、中国古典の造詣も深いようである。『新訳論語』と併せての復刊を希望する。
2013/01/04
現在『孟子』の全注釈が簡単に入手できるのは岩波文庫のみである。同じ『四書』の『論語』との扱いの違いが大きい。穂積重遠は、中国古典の造詣も深いようである。『新訳論語』と併せての復刊を希望する。
2013/01/04