復刊投票コメント一覧(人気順)

編物技術シリーズ 1~16巻

全53件

たまたま花岡衣重さんについて検索していたら、ここへ辿り着きました。皆さんがおっしゃっているように、「編物を綺麗に仕上げる」ことに関する書籍は少なく、内容が優れているものほど品切れや絶版になっていることが多いように思います。
是非、復刊していただきたいです。

2025/02/18

手軽に編める簡単なものの本はたくさんありますが、母が持っている昔の編物の本を見ると、今のものよりずっと素敵なものが多いのにびっくりします。編物がまた流行している今こそ、技術シリーズの復刊を切に望みます。

2006/04/05

この本の存在自体を知りませんでしたが、最近編み物にはまって、通信講座を受け始めました。書店では本宅的なテキストを手に入れるのが難しいですし、16巻というのはかなりのボリュームと思いますが、内容的にもかなり便利そうな本と思います。ぜひ、欲しいです。

2003/12/27

編み物人口が減ったとはいえ、まだまだ編み物をしている人はたくさんいます。今は初心者向けの本はたくさんあれど、本来残さなければいけない技術的なことを書いたものが廃刊になるというのが信じられません。一時代を築いた編み物技術の世界を今一度手にしてみたいです。

2003/10/14

今の時代の編物書ではとても追いつかないような、完璧な編物技術書です。海外にも通用するような内容だと思います。今の時代から編物をされた方は、このような素晴らしい技術を知ることなく終わってしまうのかと思うと可哀想です。またこの技術が日本国内で伝わらず廃れていくのも残念です。どうか復刊をお願い致します。

2003/06/14

シルエットやデザインには、流行があっても、確かな技術は不変かつ普遍なものだと思います。漠然と、こんな本があったら良いナ!と思っていたところ、この本の存在を知りました。技術書がすごく少ない今こそ、この本の復刊を望みます。

2003/04/09

手編を習い始めましたが奥の深さに驚嘆しております。
編物技術を本という形で持っていたいと切に感じます。
本が次々と廃刊されていく中、この16巻のシリーズが復刊されることにより編物を習う時間がなく「どうせ難しいだろう」と編むことを諦めてしまう人も「やってみよう」と頑張ることができるのでは。
たくさんの人に編むことの、手作りすることの素晴らしさを感じてほしいです。

2003/04/07

編み物を始めて早3年、本を見ながら簡単な物なら編める様になって
きました。やっぱちょっと編める様になってくると、もうちょっと極めたい・・・という意欲が湧いてきます。かと言って、専門の学校に行く時間もお金もないし・・・そんな時に、編み物技術シリーズを知り、ぜひぜひ欲しいと思ったのです。

2003/04/06

編物の技術に関する本は、
年々、簡素化されています。
編物を学んでいくにしたがって、
もっとこまかなところまで参考に出来る本がないのです。
教室などで教わった技術でも、
あとで見返して復習できるような本があるといいのですが。

2003/04/04

編物のあらゆる部分のテクニックが多数載っており、現在出版されているものにはない 専門的な要素をもった貴重な本です。 昭和40~50年あたりに出版されたらしく編物全盛期のころの素晴らしい本ですので、編物ファンなら絶対欲しいものばかり
いいものは残して欲しい(70年代のファッションが新鮮な今だから)
現に、教室では1冊の貴重な本を皆で参考にしている状況で 出版されたらいいなという声が多くあります。どうか宜しくお願い致します

2003/04/04

役に立つから!

2025/07/14

編み物を習っていて、幅広い技術を習得したい。最近の本には、なかなか載っていない事が沢山掲載されているから。

2023/07/27

編物の技術を極めるため、どうしても必要な書籍です。
特にワンピースの衿、セットインスリーブ前立て見返し
関する専門書が少なすぎるので
このシリーズに頼るしかないのが現状です。

2022/05/08

詳しい説明がすばらしい。

2014/06/17

シリーズ7の「和服の衿と袖」に大変興味があります。
ぜひ復刻して頂きたいです

2014/04/07

是非復刊してください。

2013/02/06

鍵編みが好きなので、ぜひ復刻して欲しいです。

2012/11/02

編み物を勉強中です。いろいろ技術を学びたいので、是非見てみたいです。

2012/08/03

現在出版されてるニットの書籍は初心者向きのものが多く、物足りなさを感じております。

このシリーズは数少ない専門的な本なので。

2011/02/18

慣れてくると色々やりたい編み物ですが、簡単に…という本が圧倒的であり、まとまって儀銃的なことを記載している本は少ないです。ぜひ復刊して欲しいです。

2008/10/27