復刊投票コメント一覧

らくがきはけさないで

全18件

以前、角野さんのいくつかの作品をまとめた本が出たのですが、当時の絵と装本のままで読みたいです!お願いします。

2021/10/03

小学生の時に大好きで何回も借りていました。
自分に子供が産まれ、絵本を色々と探していて唐突に思い出したところ絶版と知り残念です。
子供にも読んであげたいので、復刊して欲しいです!

2019/05/09

小さい頃に見た作品で、姉妹達と 姪っ子にプレゼントしたいねとちょうど話していたらまさかの絶版でどこにもなく残念に思っておりました。この本を読んで、本当にらくがきが動いたらいいのになあとわくわくしながらお絵かきしたのを覚えています。どうか復刻されますように…。

2018/09/06

一番好きだった本。小学校の図書館で何度も何度も借りて読みました。懐かしい!絵が動き出し、おばあさんが美味しそうなジャムを作る。想像力を掻き立てる本です。自分の子供にも読ませたいし、ずっと読み継がれるべき本だと思います。是非復刊お願いします!!

2014/10/05

小学校の頃、大好きで、何度も何度も読みました!

ずっと忘れられなくて、この春に小学校へ入学する我が子にもプレゼントしたいのです。

2013/03/21

子どものころに読んで絵がとても好きだったのでまた友達の子どもたちにプレゼントしたい本です。

2012/05/03

娘が小学校の頃大好きだった本です。その娘に赤ちゃんが生まれ絵本が読めるようになったのでプレゼントしたいのに廃版でとても残念です。ぜひ復刊してもらいたいです。

2012/02/02

昔読んだ記憶があるのですが記憶がおぼろげで・・・見つけたと思ったら絶版!是非復刻して頂きたいです!!

2010/11/12

小学生の頃に妹と一緒に読んで面白かった記憶があり、ずっと探していたのですが、本のタイトルも、作者名も分からなかったので見つかりませんでした。
最近、この復刊ドットコムでタイトルが分かり、県立図書館で借りて読みましたが、自分でも1冊手元に欲しいのでぜひ復刊をお願いします。

2007/04/22

小学生のとき、図書館で見つけて以来、何度も何度も借りていました。
壁の落書きが、お母さんがいない時だけ、動き出すという、とても不思議で夢のあるお話で、ホントに私だけのとき、落書きしたら、絵が動き出すんじゃないか!!って半分信じているくらいでした。

図書館で見つけるたびに借りていたのですが、ある時から、なぜか見つからなくなって、以来、約20年がたち、ことし30歳です・・・

読みたくて読みたくて、でも話のあらすじしか思い出せず、ネットで必死で検索したところ、『らくがきはけさないで』という題名を思い出しました!

その題名で検索すると、なんと絶版・・・!!!
本当に本当にショックでした・・・

どうか、どうか、復刊をお願いします!
絶対、手にいれたいです。

2007/02/11

小さいころに読んだ絵本のなかでも、この本は一番と言ってもいいかもしれません。
この絵本を読んでわくわく、幸せな気持ちになれたこと、今でも覚えています。
ぜひ復刊をお願いします。

2006/06/02

子供の頃大好きでした!
是非復刊して欲しいです。

2005/10/28

今年の11月に彼女の誕生日なんです。その時に少し前に彼女がぽろっと言っていた名前を色々探して、見つけたんですけど今は絶版になっていることを知りました。
できれば彼女の20歳の誕生日にこの絵本を誕生日プレゼントにおくりたいです。

2005/08/30

幼いころに大好きで大好きで何度も読んでいました。題名は忘れてしまっていましたが、落書きが動き出すところ・・・など鮮明に覚えていて長年探し続けていました。今、幼稚園教諭をしているのですが、心に残る本を子供たちに読んであげたいと思います。

2005/02/08

何年も探し続けている方がいらっしゃるときいて、私も読んでみたくなりました。

2005/02/08

大好きで何回も読んだ本です。ほんとうにこんなことがあったらいいなとわくわくしながら読んでいました。名作です!

2004/04/08

とても、夢があって面白そう!見てみたいかも!

2003/03/28

不思議だけど本当に壁に描いた絵が動いたらいいな~と思うお話でした。話の中でジャムを作る場面があり、ジャムの唄が出てくるのですが、そのジャムが美味しそうだったのを憶えています。「♪ジャムジャム××のジャムジャムジャム~」なぜか絶版になってしまったようです。角野栄子さんのお名前は有名かと思っておりましたので絶版本も存在するのかとびっくり致しました。
ぜひいつでも女の子の夢を叶えてくれる角野さんの「らくがきはけさないで」を復刊していただけたら・・と強く望みます。

2003/03/24