復刊投票コメント一覧(人気順)
デスハンター
全37件
小説版の激烈なファンです。
桑田先生の絵よりは最近のコミックス版のほうが
イメージ的にはあうと思いますが、あちらは
なんか消化不良で終わったように思えるので、
こちらのほうに俄然興味があります。
ぜひ復刊お願いいたします。
2004/11/18
小説版の激烈なファンです。
桑田先生の絵よりは最近のコミックス版のほうが
イメージ的にはあうと思いますが、あちらは
なんか消化不良で終わったように思えるので、
こちらのほうに俄然興味があります。
ぜひ復刊お願いいたします。
2004/11/18
昔、中学生の頃サンコミの1と4だけ持っていました。
怖い物見たさで買ったけど、本当に怖かった。
同じ様に感じていた「ミュータント伝」が復刊されるとの事。
急に「デスハンター」も改めて読み直したくなりました。
2004/11/14
昔、中学生の頃サンコミの1と4だけ持っていました。
怖い物見たさで買ったけど、本当に怖かった。
同じ様に感じていた「ミュータント伝」が復刊されるとの事。
急に「デスハンター」も改めて読み直したくなりました。
2004/11/14
ふと気づくと手に入らなくなっている。
この頃の桑田次郎の絵が一番好きです。
出たら買います。
時系列的には「デスハンター」が「死霊狩り」の原作なのです。
そして「死霊狩り」と「死霊狩り2」の間で変質してしまった平井和正には「デスハンター」のラストを「死霊狩り」では描くことができなかった。と、ずっと思っています。
ウルフガイ初期の平井和正と、もっともシャープな描線だった頃の桑田次郎のコンビによる「デスハンター」は凄い!
2004/05/22
ふと気づくと手に入らなくなっている。
この頃の桑田次郎の絵が一番好きです。
出たら買います。
時系列的には「デスハンター」が「死霊狩り」の原作なのです。
そして「死霊狩り」と「死霊狩り2」の間で変質してしまった平井和正には「デスハンター」のラストを「死霊狩り」では描くことができなかった。と、ずっと思っています。
ウルフガイ初期の平井和正と、もっともシャープな描線だった頃の桑田次郎のコンビによる「デスハンター」は凄い!
2004/05/22
まんが作家がアーティスト化する昨今(利害は人それぞれなものの)、戦後の手塚氏に代表される近代まんがの黎明期にして既に現代でも追随を許さない作画・描写の水準は手塚氏同様に評価されるべきでしょう。正直いって近作は桑田氏の画の持つ色気が薄まってしまっているのは余りにも惜しい。現在の作品を即座に否定はしないものの、これまでの作品を現代の俎上に乗せる意義は大きいと確信する。
2003/10/26
まんが作家がアーティスト化する昨今(利害は人それぞれなものの)、戦後の手塚氏に代表される近代まんがの黎明期にして既に現代でも追随を許さない作画・描写の水準は手塚氏同様に評価されるべきでしょう。正直いって近作は桑田氏の画の持つ色気が薄まってしまっているのは余りにも惜しい。現在の作品を即座に否定はしないものの、これまでの作品を現代の俎上に乗せる意義は大きいと確信する。
2003/10/26
完成度の高い、この作品。
小説を読んだ人にも読んでない人にも読んでほしい、ぜひ!
殺伐とした現代だからこそ、こんな作品を読んで自分を考えてみたい、
と思います。
私の中にも「田村俊夫」は居るのでしょうから、、、
2003/02/18
完成度の高い、この作品。
小説を読んだ人にも読んでない人にも読んでほしい、ぜひ!
殺伐とした現代だからこそ、こんな作品を読んで自分を考えてみたい、
と思います。
私の中にも「田村俊夫」は居るのでしょうから、、、
2003/02/18
また読んでみたいと思います
2019/10/28
また読んでみたいと思います
2019/10/28
あの名作をもう一度読みたいです。意外な結末になぜか想いが残った作品です。
2004/08/05
あの名作をもう一度読みたいです。意外な結末になぜか想いが残った作品です。
2004/08/05
あの時代、あのラストはあまりにも衝撃的でした。
桑田次郎さんの絵もとても洗練されていて……。
最近、友人とその話題で盛り上がったら急に読みたくなってきたのです。復刊を希望します。
2004/06/05
あの時代、あのラストはあまりにも衝撃的でした。
桑田次郎さんの絵もとても洗練されていて……。
最近、友人とその話題で盛り上がったら急に読みたくなってきたのです。復刊を希望します。
2004/06/05
桑田作品の中でも特に完成度の高い画風でドライに昇華されたバイオレンスと、平田原作の重いテーマが、トラウマとなって残っています。何としてももう一度読みたい作品です。
2004/06/01
桑田作品の中でも特に完成度の高い画風でドライに昇華されたバイオレンスと、平田原作の重いテーマが、トラウマとなって残っています。何としてももう一度読みたい作品です。
2004/06/01
もう一度、読みたい
2004/05/20
もう一度、読みたい
2004/05/20