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復刊投票コメント一覧

リヴァイアサン : 近代国家の生成と挫折

投票コメント

全20件

  • 読みたいです。 (2006/11/02)
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  • 読みたいです。 (2006/10/24)
    GOOD!0
  • 読みたいです、お願いします (2006/07/06)
    GOOD!0
  • (2006/04/10)
    GOOD!0
  • 未来社から邦訳の出ていないシュミットの著作も読んでみたいので。 (2006/03/03)
    GOOD!0
  • シュミットの書は面白いので、できることならこれも手に入れて読んでみたいですね。 (2005/06/21)
    GOOD!0
  • カール・シュミットの本を読んでみたいから。貴重な本は中々復刊されないのでして欲しい。値段があえば購入も考えている。過去の本がなくなっていくのは悲しい。 (2005/02/07)
    GOOD!0
  • 読みたい (2005/01/09)
    GOOD!0
  • ホッブズへの関心高まる現代の必読書。 (2004/10/16)
    GOOD!0
  • リヴァイアサン問題の核心 (2004/05/22)
    GOOD!0
  • 読みたいです (2004/04/05)
    GOOD!0
  • 早稲田大学高田図書館で、在庫とあるにもかかわらず、館内にない状態が続いているため。ドイツ語で読むしかない。 (2004/01/21)
    GOOD!0
  • ホッブスの思想は、この現代においてこそ、もう一度考えてみる価値がある。まして、シュミットが書いたのだから、読みたい。 (2004/01/17)
    GOOD!0
  • 読みたい (2003/12/03)
    GOOD!0
  • 読みたい (2003/11/04)
    GOOD!0
  • ぜひ読みたいですね。 (2003/07/24)
    GOOD!0
  • 「政治的なものの概念」でシュミットがホッブズを高く評価しているのがわかったので,詳しく知りたい. (2003/05/12)
    GOOD!0
  • 読みたいです。 (2003/03/05)
    GOOD!0
  • ヒトラーの御用法学者とされるシュミットだが、ナチスの没知性
    的政治性には批判的であり、「エセ民族社会主義者」と忠誠を疑
    われていた。まさに本書は、この「SSとの綱渡り」からシュミッ
    トが距離をとりはじめていたビミョーな時期の著作。原題は
    「ホッブズの国家理論におけるリヴァイアサン:政治的象徴の意
    味と失墜」。最近英訳が出たけど、どうせ訳なら長尾訳だ! (2003/03/04)
    GOOD!1
  • これもシュミット関係でなかなか手に入らないものの一つです。
    内容は未読ながら、とても刺激的な組み合わせです。 (2003/01/02)
    GOOD!0

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