復刊投票コメント一覧(人気順)

イリュージョン

全51件

絶版と知り、驚きです。
手元にあるぼろぼろの一冊をじーっと見つめてしまいました。
今までに何度読み返したか。そのたびにこの本から勇気をもらいました。
大好きな本です。これからも何度も読むんだと思います。

2007/03/19

文庫版を14年くらい前に友人に勧められて、読みました。
それ以来、単行本版を古本屋に入る度に探しています。
先日このサイトの事を知ったので投票させて頂きます。
是非復刊をしてください。宜しくお願い致します。

2006/02/12

仕事に機材や知識は欠かせません。そして常に高いクオリティーを要求されます。ですからいつも五感のアンテナを張っていなければなりません。疲れます~。
でもこの本を読むとやる気がわいてくるのです。なぜならこの本には「希望」が描いてあるからです。人間の可能性を感じるのです。世界の偉業を成し遂げた人々はここに描かれているような柔軟な感性で希望を見出していったのだろうと私は考えます。物語風に描かれている本文からは理屈は良く読み取れませんが、とにかく、なんとなく元気が出ます。
たいした事でもないのにすぐにへこたれていた若い頃、友人や知人に買ってプレゼントしていました。
手もとにはボロボロの文庫本が1冊残っています。ですから、新刊が是非購入したいです。

2005/04/24

何故この本が絶版になっているかが不思議な位です。
当時、これは、感動してら、自分で買って友達にあげるといい
って言われて居ると言われ、友人から貰って読みました。
その後、最低でも5冊は買って、わかりそうで大事な友人に
あげました。
最近、また話題が出てあげたい友人が3名は出てきて居ます。
「手を放してみる」意味が年代によって深みをましています。

2004/08/20

大好きな本。手元の1冊にはワケあって書き込みしてある。久しぶりに読みたくなり書き込んでないもう1冊を本棚に探したが見つからない。昔、何度か買って何度か人にあげていた。最後の1冊もあげたみたい。
また買おうとしたら売られていないって?この本を読まずに生きてる人がいっぱいいるなんて!
読んでほしい!!!

2022/10/28

この本と出会い、「自分」の存在に気付くことができました。いまこの瞬間も、きっとこの本との出会いを必要としているひとがいるはず。

2020/05/09

昔読んですごく感動した本。
村上龍訳のハードカバーを持ってますが、別の佐宗鈴夫訳があるのを知り、是非読んでみたいです。
訳者はどちらにしろ、絶版なんてあり得ない素晴らしい作品なのに・・
私の中では「かもめのジョナサン」以上。

2018/09/12

大好きな作品です。友人・知人にもプレゼントしてました。
絶版することはないと思います。復刊をお願いします。

2009/03/22

素晴らしい本なのに…

2008/12/26

名作、名訳、名挿絵が一体となった、
甘くもあり、苦くもある上質のエスプレッソのような本です。
友人や好きな人にあげたくなる本です。
今までに何回も買ったし、
これからも何回も買う必要がある本です。

2006/06/07

中学生の頃読み、愕然と高揚全てが入り交じった感動を覚えました。
とても奥の深いお話だと思います。
今読んだらどう感じるのかが知りたい。
是非復刊お願い致します。

2006/04/14

若い頃からのバイブルです。
これからの若い人にも読んでほしい。
大切な人にプレゼントしたい。

2006/04/13

読むたびに、自分を深く見つめ直すきっかけになっています。
そしてこの本は自分にとってなくてはならない存在です。

2006/04/11

以前文庫本で5冊買いましたが、既に2冊がぼろぼろ。1冊は人にあげてしまい、手元に2冊・・しょっちゅう持ち歩いている本なので是非是非

2006/04/02

10代後半から20代前半、食うや食わずのカナダ生活。お金も無く、ぼろアパートで文字通り擦り切れる程繰り返し読んだ『イリュージョン』。生き方を学んだ一冊。
今では古本を見つけ次第購入して若者に贈っています。
村上龍訳版がしっくりきます。

2006/02/13

ともだちにみんな贈ってしまってもう手元にない・・・
復刊してくれー、
みんなすごい喜んでくれたから・・・

2006/01/25

これは、ぜひ読んだほうがいいです。ある意味、「かもめのジョナサン」より、直接的にうったえてくるものがあったと思います。

2005/07/08

人生を変えた本だから。
機会があれば、また誰かにプレゼントしたい。

2005/06/08

友達に借りて読んで、すっごく気に入って、人生のお供にしたいと思いました。
自分のものにしたい。それほど素敵な本。

2005/02/04

まだ、出版されていると思って、大好きなこの本を友達に紹介しようとあげてしまいました。そして、もう絶版になっていたことを知り、どうしても、復刊していただきたいです。

2004/07/17