復刊投票コメント一覧(人気順)
ヒューゴー・ウィナーズ 世界SF傑作選 全8巻
全100件
昔読みたかったけどそこまで小遣いがなかった時代の本の一つです。
あぁ、講談社文庫の味わいある黒色ベースの表紙でまた読みたい。(出来たらフェアで
付けていた赤い帯-フクロウのイラストがあったと記憶-も再現して欲しいなぁ)
2006/02/08
昔読みたかったけどそこまで小遣いがなかった時代の本の一つです。
あぁ、講談社文庫の味わいある黒色ベースの表紙でまた読みたい。(出来たらフェアで
付けていた赤い帯-フクロウのイラストがあったと記憶-も再現して欲しいなぁ)
2006/02/08
ヒューゴー賞といえば、SF好きなものには必ずやといって良いほど、毎年、気になるもの。その中でも、傑作と言われる作品を集めた本が絶版なままなのはもったいない。
しかもまだ読んだことのない題名を見ると・・・これほどの損失があるのだろうかと悲しくなります。
ぜひとも復刊を!
2004/12/03
ヒューゴー賞といえば、SF好きなものには必ずやといって良いほど、毎年、気になるもの。その中でも、傑作と言われる作品を集めた本が絶版なままなのはもったいない。
しかもまだ読んだことのない題名を見ると・・・これほどの損失があるのだろうかと悲しくなります。
ぜひとも復刊を!
2004/12/03
“ヒューゴー・ウィナーズ”第2集と第3集の翻訳ですね。出来れば編集し直して、早川で出た第1集( 『ヒューゴー賞傑作集No.1』、『同No.2』 )と共に復刊して欲しいものです。むろん作品だけを読みたいなら、SF雑誌のバックナンバーを探せばさほど困難もなくほぼ全篇集まりそうな気はします。でもアシモフの序文と伊藤/浅倉版解説がなければ、そのパッケージからは何かが抜け落ちる気がします。「受賞作」を追うことは、作品じたいを追うのみならず、時代のSFシーンを追うことでもあるので。あ、それから、ハーラン・エリスン・ファンが気の毒だと思います。彼のヒューゴー賞受賞作が5篇も収められているのに、他で読めるのはそのうち2篇のみ(確か)。アシモフの序文もすべて傑作なだけに…。復刊は急務かな。
2004/08/13
“ヒューゴー・ウィナーズ”第2集と第3集の翻訳ですね。出来れば編集し直して、早川で出た第1集( 『ヒューゴー賞傑作集No.1』、『同No.2』 )と共に復刊して欲しいものです。むろん作品だけを読みたいなら、SF雑誌のバックナンバーを探せばさほど困難もなくほぼ全篇集まりそうな気はします。でもアシモフの序文と伊藤/浅倉版解説がなければ、そのパッケージからは何かが抜け落ちる気がします。「受賞作」を追うことは、作品じたいを追うのみならず、時代のSFシーンを追うことでもあるので。あ、それから、ハーラン・エリスン・ファンが気の毒だと思います。彼のヒューゴー賞受賞作が5篇も収められているのに、他で読めるのはそのうち2篇のみ(確か)。アシモフの序文もすべて傑作なだけに…。復刊は急務かな。
2004/08/13
ラファティ布教者としては、『素顔のユリーマ』がもっと広く読
まれるようにと。
まあ、他で読める作品もあるのですが、本シリーズの売りはアシ
モフのコメントと、そして伊藤典夫氏の解説だったりもしますの
で、含めて復刊を希望します。
2002/12/25
ラファティ布教者としては、『素顔のユリーマ』がもっと広く読
まれるようにと。
まあ、他で読める作品もあるのですが、本シリーズの売りはアシ
モフのコメントと、そして伊藤典夫氏の解説だったりもしますの
で、含めて復刊を希望します。
2002/12/25
シオドア・スタージョンだけでなく、このシリーズでしか読めない短編がたくさんあります。長編に比べ、顧みられることのない短編SFにもっと注目が集まって欲しい。そしてこのシリーズでは編者アシモフのコメントも茶目っ気たっぷりで必読です。
2002/10/17
シオドア・スタージョンだけでなく、このシリーズでしか読めない短編がたくさんあります。長編に比べ、顧みられることのない短編SFにもっと注目が集まって欲しい。そしてこのシリーズでは編者アシモフのコメントも茶目っ気たっぷりで必読です。
2002/10/17
以前,文庫で持っていましたが,散逸してしまいました。
また読みたい。
2015/01/02
以前,文庫で持っていましたが,散逸してしまいました。
また読みたい。
2015/01/02