復刊投票コメント一覧

チェルノブイリ:放射能と栄養

全307件

今、特に東日本は深刻な放射能汚染が確認されているが、国の定めた食品における放射線量の基準値が諸外国に比べ以上に高いため、スーパーに並んでいる食品を食べるのは大変不安な毎日を送ってます。
なのでこの「チェルノブイリ:放射能と栄養」を復刊してもらえたら、どれだけの人の命が助かるかもしれない、とも思われます。
どうかよろしくお願いいたします。

2011/05/31

原発事故の起きてしまった福島の隣県にすむ母親として、娘の未来を守るための情報がぜひとも欲しいです

2011/05/31

今こそ、この本が日本で必要とされていると思います。
ここでしか、暮らせない人々の体内被曝を減らすために是非とも
復刊して下さい。
よろしくお願いします。

2011/05/31

これからは、食品からの摂取が問題になります。
子供達を守る為に絶対必要な情報がつまっているはずです。
チェルノブイリの経験を活かしてください。
他に参考に出来る事例はないのですから。

2011/05/31

放射能と共に生きることを余儀なくされた今、是非とも読みたい本です。

2011/05/31

今必要な情報です。

2011/05/31

子供を守るために絶対に必要です。
是非 復刊してください!

2011/05/30

流通している食品の安全性が分からない現在、正しい知識を身につけたいです。

2011/05/30

今、多くの人が必要としています。
早急に復刊を希望します。

自治体が費用を負担して
必要な地域に配布してくれれば・・・と願います。

2011/05/30

いまこそ必要な情報です!一日も早い復刊を望みます。

2011/05/29

福島原発事故により広く放射能汚染が続く今、
食べ物への不安が高まっている。
どのようにして、なにを食べたら影響を減らせるかは
チェルノブイリの人々と同じ切実な課題となったのです。
ぜひ、この本を復刊してください。

2011/05/28

ベラルーシの部屋ブログで知りました。
今復刊されるべき本ではないかと思っています。
ぜひ読んでみたいです。

2011/05/27

今の日本に、とても必要な情報が含まれている様です。

2011/05/27

一日でも早く読んで、我が家の子供のみならず、子供たちみなさんに情報を発信したいです。

2011/05/27

幼い子供がいるので、彼らの将来のために、読んで真実を知っておきたい。役立てたい。悲惨な事故が起こってからも、この土地で暮らしていくか方法がないので。

2011/05/25

今東日本に住まう人達(特に子供たち)に一番必要な本だと思うからです。

2011/05/24

今、何を信じていいかわからないこの国に1番必要な本です。

2011/05/22

チェルノブイリ原発事故後、長期に渡る食品への放射能汚染が確認されたと他の本で読みました。

この度の福島第一原発事故でも、チェルノブイリ同様又はそれ以上の放射能汚染が予想されていますので、以前の事故の状況下でどのような注意がなされるべきであったのかを是非知りたいと思います。

又、書物という形で残る事ができれば、周囲の日本在住の人や、原発のある土地に生きている人等にも、長期に渡って確実に情報を伝播できると思いますので、是非復刻して頂きたいと思います。

2011/05/22

福島第一原発の収束が見えず食品汚染が広がるなか、何をすればよいのかの指針にしたい。

2011/05/21

今自分の周りに起きている事の恐ろしさを考えると、これからどうすればいいのかという指標が一つでも多くほしい。藁にもすがる思いでリクエストします。

2011/05/21