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復刊投票コメント一覧

回転木馬

投票コメント

全150件

  • 当時読んでいたのですが、内容をすっかり忘れてしまいました。
    ぜひぜひ、もう1度読みたいです。 (2002/10/06)
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  • おおやちき作品は以前から読んでみたいと思っていたので。
    特に、このタイトルは単行本にも収録されていないそうなので、
    是非復刊して頂きたいと思います。 (2002/10/06)
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  • リアルタイムで読んでいました。が、最終回の記憶があいまいで、どうしても思い出せません。あれからずっと捜し求めておりました。ぜひ出版してほしいです。 (2002/09/30)
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  • 単行本にならなかったのはなにやらワケがあるのでしょうか。すごいマンガです。もう一度読みたい。 (2002/09/30)
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  • 掲載当時、タイトルは知っていまし、りぼん本誌もおそらく買って読んでいたように思うのですが、絵がとにかくすごかったこと以外他の作品のように記憶に残っておりません。今度はストーリーをじっくり読んでみたいですね。 (2002/09/26)
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  • おおやちきさんのファンなので (2002/09/23)
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  • ストーリーは、ぼんやりとしか憶えていませんが、
    「ギー」のイメージが忘れられません。
    フランス映画のようなオシャレな世界でした。 (2002/09/23)
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  • 連載中リアルタイムで読んでいました。
    美しい絵とヨーロッパ映画のようなお話し、
    あれからずっと忘れられません。私の原点です。
    ぜひ単行本化してください。 (2002/09/16)
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  • コミックスになるのを待っているうちに
    30年くらい(・・・)経ってしまいまし
    た。他の作品は大体読むことができました
    が、これは雑誌を処分されて以来、一度も
    読んでおりません。読んだことのない多く
    の人のためにも復刊を希望します。 (2002/09/11)
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  • 本当に美しいカラーにくらくらしました。内田善美さんもかなり影響を受けた作家さんではないでしょうか。当時の「りぼん」は結構難しいストーリーの作品も扱っていましたがこれもそのひとつですね。是非カラー付きで復刊希望します。 (2002/09/08)
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  • 連載されたときのあのカラーページの美しさは忘れられません。今活躍中の少女漫画家さんの中にも、このカラーの影響を受けた方は多いようです。ぜひカラーページはそのままで復刊を!! (2002/08/19)
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  • よんでみたい (2002/08/13)
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  • 感動しましたのでお願いします! (2002/08/11)
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  • おおやちき大好きですが、これは知りません。読ませてっ!! (2002/07/26)
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  • 美しい、繊細な絵に大変惹かれました。こんな作品がかつてりぼんに連載されていたんですね。読んでみたいです。 (2002/07/22)
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  • リアルタイムで読んでいました。
    リクエストが1000人集まるとでるらしいとか怪情報も流れま
    したが、結局単行本化されなかったので(作者確認済み)
    是非とも出してほしい。
    当時のカラーページを数枚持っているだけです。 (2002/07/21)
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  • いまいち覚えてないんですけど、忘れられないっていいますか。とにかく、あの美しい絵と幻想的なお話をもう一度。です。なんで、コミックで発売しなかったんでしょうね? (2002/07/18)
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  • 昔、小学生の頃にリアルタイムで読んでいましたが、すごく感動
    した記憶があります。内容は暗い話だった印象だけあって、きれ
    いさっぱり忘れているんですが、大人になった今、是非もう一度
    読んでみたい。絵がすごく幻想的でステキでした。コミックスに
    なるのを当時は疑ってもみなかったので、雑誌を処分してしま
    い、幻の名作に。是非、復刊を希望します! (2002/07/17)
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  • 大矢ちきファン (2002/06/28)
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  • 当時まだ小学生だった私。漫画といえば楽しいカワイイとしか感覚としてなかったが、雑誌に掲載された「回転木馬」最終話を読んで初めて、涙を流して感動した。今までずっと、作者名を思い出せず、タイトルと登場人物名と一条ゆかりに似た作風を手がかりに探していた。しかし、手がかりがつかめないでいた。…作者はおおやちき先生だったのですね。コミックになってないのなら探しても見つからないはず…これはとても残念なことです。ラストは現在も思い出すことができます。主人公の母親の罪の告白(遺書)の文末「…裁きを受ける日が近いのでしょうか…明日はあなたの誕生日。回転木馬に好きなだけ乗せてあげましょう。」  2人の愛を守るため死を選んだ主人公とヒロインに向かって 主人公の恋のライバル男が泣き叫ぶシーン「ギイ、君の絵が入選したよ。君の絵が…。君の『愛する人』が…」 もう1度この目で読みたい! 母親の遺書がもっと早く公開されて真相が知らされたなら、死ななくても良かった2人です。とても哀しく、美しい。原稿がないそうですが、当時の雑誌を持っている方がいらっしゃるそう。それで本を作って下さい!是非復刊をお願いします! (2002/06/28)
    GOOD!1

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