復刊投票コメント一覧
回転木馬
全144件
掲載当時、タイトルは知っていまし、りぼん本誌もおそらく買って読んでいたように思うのですが、絵がとにかくすごかったこと以外他の作品のように記憶に残っておりません。今度はストーリーをじっくり読んでみたいですね。
2002/09/26
掲載当時、タイトルは知っていまし、りぼん本誌もおそらく買って読んでいたように思うのですが、絵がとにかくすごかったこと以外他の作品のように記憶に残っておりません。今度はストーリーをじっくり読んでみたいですね。
2002/09/26
コミックスになるのを待っているうちに
30年くらい(・・・)経ってしまいまし
た。他の作品は大体読むことができました
が、これは雑誌を処分されて以来、一度も
読んでおりません。読んだことのない多く
の人のためにも復刊を希望します。
2002/09/11
コミックスになるのを待っているうちに
30年くらい(・・・)経ってしまいまし
た。他の作品は大体読むことができました
が、これは雑誌を処分されて以来、一度も
読んでおりません。読んだことのない多く
の人のためにも復刊を希望します。
2002/09/11
本当に美しいカラーにくらくらしました。内田善美さんもかなり影響を受けた作家さんではないでしょうか。当時の「りぼん」は結構難しいストーリーの作品も扱っていましたがこれもそのひとつですね。是非カラー付きで復刊希望します。
2002/09/08
本当に美しいカラーにくらくらしました。内田善美さんもかなり影響を受けた作家さんではないでしょうか。当時の「りぼん」は結構難しいストーリーの作品も扱っていましたがこれもそのひとつですね。是非カラー付きで復刊希望します。
2002/09/08
連載されたときのあのカラーページの美しさは忘れられません。今活躍中の少女漫画家さんの中にも、このカラーの影響を受けた方は多いようです。ぜひカラーページはそのままで復刊を!!
2002/08/19
連載されたときのあのカラーページの美しさは忘れられません。今活躍中の少女漫画家さんの中にも、このカラーの影響を受けた方は多いようです。ぜひカラーページはそのままで復刊を!!
2002/08/19
感動しましたのでお願いします!
2002/08/11
感動しましたのでお願いします!
2002/08/11
リアルタイムで読んでいました。
リクエストが1000人集まるとでるらしいとか怪情報も流れま
したが、結局単行本化されなかったので(作者確認済み)
是非とも出してほしい。
当時のカラーページを数枚持っているだけです。
2002/07/21
リアルタイムで読んでいました。
リクエストが1000人集まるとでるらしいとか怪情報も流れま
したが、結局単行本化されなかったので(作者確認済み)
是非とも出してほしい。
当時のカラーページを数枚持っているだけです。
2002/07/21
いまいち覚えてないんですけど、忘れられないっていいますか。とにかく、あの美しい絵と幻想的なお話をもう一度。です。なんで、コミックで発売しなかったんでしょうね?
2002/07/18
いまいち覚えてないんですけど、忘れられないっていいますか。とにかく、あの美しい絵と幻想的なお話をもう一度。です。なんで、コミックで発売しなかったんでしょうね?
2002/07/18
当時まだ小学生だった私。漫画といえば楽しいカワイイとしか感覚としてなかったが、雑誌に掲載された「回転木馬」最終話を読んで初めて、涙を流して感動した。今までずっと、作者名を思い出せず、タイトルと登場人物名と一条ゆかりに似た作風を手がかりに探していた。しかし、手がかりがつかめないでいた。…作者はおおやちき先生だったのですね。コミックになってないのなら探しても見つからないはず…これはとても残念なことです。ラストは現在も思い出すことができます。主人公の母親の罪の告白(遺書)の文末「…裁きを受ける日が近いのでしょうか…明日はあなたの誕生日。回転木馬に好きなだけ乗せてあげましょう。」 2人の愛を守るため死を選んだ主人公とヒロインに向かって 主人公の恋のライバル男が泣き叫ぶシーン「ギイ、君の絵が入選したよ。君の絵が…。君の『愛する人』が…」 もう1度この目で読みたい! 母親の遺書がもっと早く公開されて真相が知らされたなら、死ななくても良かった2人です。とても哀しく、美しい。原稿がないそうですが、当時の雑誌を持っている方がいらっしゃるそう。それで本を作って下さい!是非復刊をお願いします!
2002/06/28
当時まだ小学生だった私。漫画といえば楽しいカワイイとしか感覚としてなかったが、雑誌に掲載された「回転木馬」最終話を読んで初めて、涙を流して感動した。今までずっと、作者名を思い出せず、タイトルと登場人物名と一条ゆかりに似た作風を手がかりに探していた。しかし、手がかりがつかめないでいた。…作者はおおやちき先生だったのですね。コミックになってないのなら探しても見つからないはず…これはとても残念なことです。ラストは現在も思い出すことができます。主人公の母親の罪の告白(遺書)の文末「…裁きを受ける日が近いのでしょうか…明日はあなたの誕生日。回転木馬に好きなだけ乗せてあげましょう。」 2人の愛を守るため死を選んだ主人公とヒロインに向かって 主人公の恋のライバル男が泣き叫ぶシーン「ギイ、君の絵が入選したよ。君の絵が…。君の『愛する人』が…」 もう1度この目で読みたい! 母親の遺書がもっと早く公開されて真相が知らされたなら、死ななくても良かった2人です。とても哀しく、美しい。原稿がないそうですが、当時の雑誌を持っている方がいらっしゃるそう。それで本を作って下さい!是非復刊をお願いします!
2002/06/28
この著者のまんがは古本屋にまれに入荷している様ですが、しかし、見つけても次の日にはすでに誰かに買われていたりと、非常に入手困難な為こうなったら復刊を望む他ないのでは・・・。
この著者の活躍した期間は短く、作品集として全シリーズ復刊しても、
この年代の愛読者だった人は非常になつかしがると思います。是非とも宜しくお願い致します。
2002/05/21
この著者のまんがは古本屋にまれに入荷している様ですが、しかし、見つけても次の日にはすでに誰かに買われていたりと、非常に入手困難な為こうなったら復刊を望む他ないのでは・・・。
この著者の活躍した期間は短く、作品集として全シリーズ復刊しても、
この年代の愛読者だった人は非常になつかしがると思います。是非とも宜しくお願い致します。
2002/05/21
単行本になっていなかったのですね。
絵がきれいで完成されていて
独特の雰囲気がありました。
最終回が掲載された「りぼん」は
買った日に学校に没収されて
二度と私の元へかえってきませんでした。
もう一度読みたい!
2002/04/05