M1号さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧 2ページ
復刊リクエスト投票
NDSソフト「ダンジョンオブウインダリア」での話のあまりのぶつ切り加減に憤慨し、これを「ウィンダリア」の話だと思われて欲しくなかったので、本来の「ウィンダリア」の話を一人でも多くの人に知って欲しいと願い投票します。
でないとこの名作の名に疵がついたままでしょうし。
2008/06/03
「メモリーズオフ」シリーズのノベライズは結構な数出版されましたが、唯一電撃文庫から出版された作品であること(大抵はファミ通文庫刊でした)と、1作目と2作目を繋ぐ話である点(大抵はキャラの掘り下げた話とかゲームのシナリオに忠実なノベライズで、「空白の時間」を書いた作品は少ないため)で復刊する価値はあるでしょう。
あるいは復刊が無理でも携帯小説として多くの人たちが読めるようにする、というのも手かもしれませんが。
2008/03/28
「東京魔人学園剣風帖」もDSでリメイクされるようですし、「剣風帖」の後日談といえるこの作品を復刊させても決して損にはならないでしょう。
CDドラマ版の「妖都鎮魂歌」はそれなりに見かけてもコミック版のほうは全然見かけないですし、欲しがっている方々のためにも一票を。
2008/03/07
夜麻みゆきさんの復活を祝して、この未完の作品の復刊を行うことも新たに知った読者及び、話の流れを忘れてしまった読者のためになるでしょうから、文庫版か愛蔵版など読みやすい形での復刊をすることは決して損にはならないでしょう。
夜麻さんは6年のブランクを経て復活しましたが、いつの日か、例えライフワークになったとしてもこの未完の物語を完結させられる実力を取り戻す日まで、続きも待ち続けますよ。
2008/01/20
DSで「ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣」がリメイクされるようなので、この時期にこの本もリメイクされる意義はあるかと。
どちらかと言うとナイト系重視の戦術(オレルアンのいい男・ビラクも使われてますよ)のため、攻略よりはプレイヤーの記録として読む価値があり、またファイアーエムブレムシリーズがマイナーだった頃の出版ゆえその頃の時代を知る上で重要な本かと。
2007/11/19
DS版で「ファイアーエムブレム 紋章の謎」がリメイクされることを知り、この機にFEのコミック各種の復刊も視野に入れたほうが良いと思い復刊の署名を考えました。
FE外伝自体コミカライズが少なく貴重であり、また「紋章の謎」とも一部世界観を共有しているため、その点で今復刊させても違和感はないかと。
2007/10/12
DS版で「ファイアーエムブレム 紋章の謎」がリメイクされることを知り、この機にFEのコミック各種の復刊も視野に入れたほうが良いと思い復刊の署名を考えました。
こちらはゲームの設定を元にした作者のカラーの濃い作品ですが、そうした作者間の解釈の違いも後のFEでの諸設定の元になったと思うのなら価値があるかと。
2007/10/12
DS版で「ファイアーエムブレム 紋章の謎」がリメイクされることを知り、この機にFEのコミック史上最も古い作品の復刊も視野に入れたほうが良いと思い復刊の署名を考えました。
「ファイアーエムブレム」シリーズはさまざまなコミカライズでの解釈が後のストーリーの元となっていったことを含め、歴史的価値もあると思いますし。
2007/10/12
「プリズマティカリゼーション」はPS3のゲームアーカイブスでも配信されたみたいですが、攻略のための道標がなければ(攻略サイトも当てにできない現状ですし)延々と同じ1日を繰り返し続けるために挫折しかねない難易度を誇るのもまた事実です。
せめて無限の1日から1人でも多くの人が脱出できることを願い、復刊の署名を集めることとしました。
2007/09/23
正式なタイトルは「こずえWORLD」ですが。
現在「コミックブレイド」も天野こずえさんに支えられている状況なので、その事への感謝の意を込めて復刊というのも手でしょう。
「ARIA」の頃に比べるとイラストはまだ荒削りな部分はありましたが、天野さんの歴史を語る上で欠かせないポストカードかと。
また画集と違い、ポストカード集特有の携帯性故に気軽に楽しめる、という魅力もありますが。
2007/08/18
このまま未完結で絶版、というのは悲しい気がしますし。
上田信州氏の「女神異聞録ペルソナ」も最終巻の大半を単行本で書き下ろして無事完結させた前例もありますし、「ソウルハッカーズ」も最終巻を全て書き下ろしても異論は無いでしょう。
あるいは「ソウルハッカーズ」がPSP版でリメイクされることがあればその機に乗じて復刊しても損にはならないと思います。
2007/08/18
SO1関係のグッズは非常に少ない(後の2ndや3に比べるとなおさら)ので、こうしたコミカライズもまた貴重な品でしょう。
幸いPSP版でのリメイクの発売、という復刊に適した状況ですし、新規ファンになった人たちにも1人でも多く読んでもらえれば、と思いこの署名を開始しました。
2007/05/14
戸部淑氏のファンの方々にこの一票を。再販される時はぜひ石田彰氏(宮坂役。普段とは違った3枚目だけどいい奴)のインタビューも追加してくれると嬉しいかと。
ついでにいいますと現在活躍中の榊原ゆいさん(当時の名義「Hinano」)の写真も掲載されていますので、そちらのファンの方にとっても欠かせない本といえるでしょう。
2006/09/02