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ホモトピー論の有名な専門書だが、長らく絶版で入手できないので読むことができないため
2022/08/01
イデアル論の入門書として有名であり、同著者の「ホモロジー代数入門」の方は入手可能である一方、こちらは長く絶版という良くない状況が続いているため。
2022/06/03
ランダム行列の数少ない邦書なのに絶版になって久しく、入手が極めて困難な状況が続いているから。
2022/05/20
多変数函数論を微分幾何学的な立場から解説している本はほぼ唯一であるにもかかわらず、中古での入手さえ著しく困難な状態が長く続いているので。
2022/05/12
多変数函数論の日本語成書は少ないにも関わらず、絶版で図書館で探さなくてはいけないのは不自由過ぎるので。数学を学ぶ人に広く需要があると考えられる。
量子情報に役に立つタイプの量子力学の本らしいので是非読んでみたい。
2022/01/15
分厚くなりがちな他のホモロジー代数の本と異なり、比較的コンパクトにまとまっていながら導来関手までカバーしており、多くの人が復習用に使うのに好適と思われるため。
2021/12/25
面白いのに長らく絶版であるのはもったいない ぜひ恒常的に手に入るようにしてほしい
2021/08/04
良書であると聞いて読みたいため。
2021/06/06
いくつかの大学のシラバスにも挙げられているのだが、長く絶版のためほぼ読めない状態が続いている。高価だが復刊の際には購入したいと思うのでぜひ復刊を。
2020/12/10
多様体論の良書としてよく言及されているにも拘わらず、古書で非常に高い値段で事実上入手不可能な状態に永年置かれているため。
2020/09/05
邦訳は永年絶版であるが、カレントに関する数少ない文献なので、常時入手できるようにしておいても需要は大きいと思われる。復刊されれば複数冊購入する予定であり、復刊を強く希望する。
2020/09/04
位相幾何学の代表的な参考文献としてよく挙げられているにもかかわらず、永年入手困難な状態におかれている。復刊されれば位相幾何学ひいては日本の数学の研究水準向上に資するところが非常に大きいと考えられる。
このシリーズが絶版のままになっているのは、我が国の学術と学生にとって重大な機会損失なので、一刻も早い復刊が望まれる。復刊されれば定常的な需要は必ずあるはずである。
2020/08/10
特異点論まわりの和書は数が少ないので存在自体が貴重にもかかわらず、最近では1巻2巻も絶版で数万円などの法外な値段が古書についているので、ぜひシリーズ一括で復刊してほしい。