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miyanagaさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

復刊リクエスト投票

  • 魔力伝説ルーン・ストーン占い

    【著者】D・J・クーパー/鏡リュウジ

    鏡さん、ダイスキ。(2002/05/04)
  • 世界神秘学事典

    【著者】荒俣宏

    詠みたいから(2002/05/04)
  • 原始キリスト教とグノーシス主義

    【著者】荒井献

    本来のキリスト教を知る一冊。(2002/04/30)
  • ヘルメス文書

    【著者】荒井献 柴田有 訳

    グノーシス主義の重要文献(2002/04/26)
  • 「魔術」は英語の家庭教師

    【著者】長尾豊

    日本語で読める魔術書は多くなりましたが、まだまだ英語が必須です。是非、復刊して欲しい一冊です。(2002/04/26)
  • ムーンチャイルド

    【著者】アレイスター・クロウリー/江口之隆訳

    月の惑星霊を封じ込めた人工矮人(ホムンクルス)<ムーンチャイルド>創造を巡り、正義の魔術結社<白き友愛団>と、悪の魔術結社<ブラックロッジ>の魔術戦争を描く。(2002/04/26)
  • 黒魔術の娘

    【著者】アレイスター・クロウリー/江口之隆訳

    「黒魔術の娘」 At the Fork of the Roads、「ソウルハンター」 The Soul-Hunter、「女狐」 The Vixen、「ヴァイオリンを弾く女」 The Violinst、「ジルコン教授」 Proofessor Zircon、
    「秘められた罪」 His Secret Sin、「硫酸を投げる女」 The Vitriol-Thrower、「アイーダ・ペンドラゴンの試練」 The Ordeal of Ida Pendragon、「キルケーの夢」 The Dream Circean
    「きこり」 The Woodcutter、「マクダレン・ブライアーの遺言」 The Testanent of Magdalen Blair、「アーシルドゥーン家の惨劇」 Ercildoune
    を収録。魔術師アレイスター・クロウリーの魔術的小説。(2002/04/26)
  • 仙道魔術遁甲の法

    【著者】高藤聡一郎

    陰陽道でいう式神、西洋魔術でいう使い魔に相当する十二神将の使役法を日本に初めて紹介した秀著。(2002/04/26)
  • レメゲトン

    【著者】ロン・ミロ・ドゥケット/プリシュラ・シュウイ

    この本は複数の書より成り立っている。
    第1部は、ロン・ミロ・ドゥケットとクリストファー・S・ハイアット共著の「Aleister Crowley’s Illustrrated Goetia」より、ドゥケットの解説部分を、訳している。
    その中でも興味深いのはドゥケットが自ら行った、ゲーティアの悪魔「オロバス」の召喚の体験記だろう。
    第2部は、プリシュラ・シュウイの、
    「The Wis-dom of Solomon the King」の抜粋の訳である。
    これは昔、同じ魔女の家から「ソロモンの魔術」として、出版されたものの一部分である。
    そして、付録には「黒き雌鳥」の魔術のあらましと、その護符や呪文が収録されている。
    ちなみに、この本はゲーティア72精霊の印章の印刷されたものがついた、セット形式となって販売されていた。(2002/04/26)
  • オカルト入門

    【著者】W.E.バトラー 著 / 大沼忠弘 訳

    魂の眼を身につけるための知識を得たい人向け。
    透視力を身につけるための透視力の定義、訓練技術、
    サイコメトリを行うための基礎的知識、初歩的訓練、オーラを読むためのオーラの定義や知識、方法などから成り立っている。(2002/04/25)
  • 高等魔術実践マニュアル

    【著者】朝松健

    「高等魔術」を目指す者に、その考え・道・修行法を指し示す、必読の書。(2002/04/25)
  • 秘密の聖堂製作法

    【著者】ロバート・ウォン

    ハンドメイキングは、魔術愛好者の常識です。
    魔術師の必読書です。(2002/04/25)
  • ゲーティア ソロモンの小さき鍵

    【著者】アレイスター・クローリ、松田アフラ

    「ゲーティア」という言葉の意味は、「唸り声」であり、人間の脳に潜む獣的な力を呼び起こす方法を、言い表した言葉だという。

    この本の内容は、72体の精霊(または悪魔と呼ばれしもの)の、
    それぞれの特徴・印章、そしてそれらの精霊の呼び出し方を中心に、
    クロウリーの解説や、彼による「天使語」の召喚の呪文、
    そして、魔女の家から以前に出版された「アブラメリンの魔術」で、
    削除された部分を収録したもので成り立っている。(2002/04/25)
  • ソロモン最後の魔術書

    【著者】S・L・マグレガー・メイザース  松田アフラ

    この書は2つの書により成り立っており、
    その一つはメイザースによって、翻訳された「アルマデール奥義書」、
    もう一つは「ラビ・ソロモンの鍵」である。

    アルマデール奥義書とは、天使召喚のシジルと方法を中心とした書物である。
    (一部、悪魔に関することもある)。
    ラビ・ソロモンの鍵とは、惑星のタリスマンによる魔術を中心とした、
    構成になっている魔導書である。(2002/04/25)
  • アブラメリンの魔術

    【著者】マグレガー・メイザース

    アブラメリン魔術は、最低六ヶ月の間祈りに明け暮れ、心と身体を浄化し、
    聖守護天使と言われる高次の存在又は自己との対話を目的とする魔術です。
    これに成功すると「アブラメリンの護符」と呼ばれる魔方陣を使い何でもできるようになるとされています。
    魔術の世界では、アブラメリンの魔術を破る方法は無いとされる最強の魔術です。(2002/04/25)
  • 変身力をよび起こす西洋魔術の本

    【著者】朝松健

    「高等魔術マニュアル」と対をなす一冊です。
    是非とも、復刊を希望します。(2002/04/25)
  • モーゼの聖なる魔術

    【著者】ミゲーネ・G・ウィップラー

    魔術を愛する者にとって、資料的価値の高い書籍です。(2002/04/25)
  • 霊視と幻聴(原題「The Vision and The Voice」)

    【著者】アレイスター・クロウリー

    クロウリー関係でただ唯一、購入不可能な書籍です。
    最近の魔術愛好者の興味・傾向などのアンケート調査によると、
    エノキアン魔術、混沌魔術などに集中しています。
    是非とも、復刊して欲しいです。(2002/04/25)

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