TexsansFanさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧 7ページ

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復刊リクエスト投票

専門書
ミシェル・フーコー
7票

頼むから、20世紀最重要の思想家フーコーの著作を手軽に手元に置ける(手軽に読めないからこそ!)ようにして欲しい。書店、出版社は社会的インフラでもあることをもっと考えて欲しい。(もちろん、利益にもなるはずだ。)

2021/05/26

専門書
ミシェル・フーコー
3票

他の方のコメントが全て。書店、出版社は社会的インフラでもあることをもっと考えて欲しい。(もちろん、利益にもなるはずだ。)

2021/05/26

専門書
ジャック・ドンズロ
12票

他の方のコメントが全て。書店、出版社は社会的インフラでもあることをもっと考えて欲しい。(もちろん、利益にもなるはずだ。)

2021/05/26

専門書
ミシェル・フーコー
11票

他の方のコメントが全て。書店、出版社は社会的インフラでもあることをもっと考えて欲しい。(もちろん、利益にもなるはずだ。)

2021/05/26

専門書
ミシェル・フーコー,渡辺守章
12票

他の方のコメントが全て。書店、出版社は社会的インフラでもあることをもっと考えて欲しい。(もちろん、利益にもなるはずだ。)

2021/05/26

専門書
ミシェル・フーコー著 増田一夫訳
13票

他の方のコメントが全て。書店、出版社は社会的インフラでもあることをもっと考えて欲しい。(もちろん、利益にもなるはずだ。)

2021/05/26

専門書
ミシェル・フーコー著 田村俶訳
18票

他の方のコメントが全て。書店、出版社は社会的インフラでもあることをもっと考えて欲しい。(もちろん、利益にもなるはずだ。)

2021/05/26

専門書
ミシェル・フーコー
70票

他の方のコメントが全て。書店、出版社は社会的インフラでもあることをもっと考えて欲しい。(もちろん、利益にもなるはずだ。)

2021/05/26

専門書
ジーン・シャープ
1票

世界がますます視野狭窄に陥る中で、自らの行動の可能性を再考するために、そして「日本に生まれた」という特殊性をいかにして未来に活かしていくかを考えるために、是非とも復刊が必要。

2021/05/26

専門書
ピエール・クラストル
4票

リクエスト下さった方に全面同意。本書のような学術の基本書は社会にとっての財産だ。

2021/05/26

専門書
速水 融
1票

歴史人口学という、近代以前の世界を考えるために有用かつ重要な学問分野の第一人者による入門書。この本が入手できなければ、そもそもこの分野自体が衰退してしまい、大きな歴史を考えることも出来なくなっていってしまう。

2021/05/26

専門書
シャンタル・ムフ
2票

それでも民主主義を捨てないために、思考の糧として読みたい。

2021/05/19

ビアフラ戦争というアフリカ史の悲劇を、日本語で知ることが出来るのは重要。

2021/05/19

「戦後は終わった」などと、軽々しく口にされてしまう現代に、もう一度「戦後」とは何だったのか、多角的に考えるための良書。是非多くの人と共に読みたい。

2021/05/19

専門書
カール・シュミット
2票

史料的価値に1票

2021/05/12

専門書
デヴィッド・グレーバー、片岡大右 (訳)
5票

民主主義はどこにでも存在する。西洋だけの特権ではない。
鋭い日本の歴史学者・人類学者たちは、世界に先駆けて西洋中心の視点を批判してきたはずだが、未だに日本の社会は民主主義と言えば「西洋」の発明だと思いがちだ。それを模倣しようとだけして、自前の民主主義を築こうという努力をきちんとしてこなかった結果が現在の政治の堕落である、と私は考える。多くの人が、今一度、「西洋人」の目を通してでも「非西洋」に学び、そして「日本」を再考すべきだ。
現在の課題は山積みだが、有難いことにグレーバーは持ち前の文才で私たちに勇気をくれる。(本書は翻訳も素晴らしい)

2021/05/12

専門書
スティーブン トロンブレイ
1票

人種差別がますます露骨になっている今、人種差別(そして障害者差別)に「理論的基礎」を与えつづけている優生思想を世界史的見地から一望するために格好の本。ぜひ個人が手に取れるようにして欲しい。

2021/05/12

専門書
エリゼ・ルクリュ (著), 石川三四郎(訳)
5票

アナーキズムに関心が高まり、勉強を進める内に、本書の著者ルクリュがアナーキズムという思想の源流の一人であることがわかってきた。それが日本語で読めるのは大変貴重なので、是非復刊して欲しい。また、訳者も日本のアナキズムを考える上で重要な人物であり、日本史史料としての価値も高い本書を是非もう一度、出版して欲しい。

2021/05/12

文芸書
アリス・シュヴァルツァー編 福井美津子訳
6票

歴史重要な人物の証言は社会的な財産として入手可能であることが重要だと思うから。

2021/05/08

専門書
シモーヌ・ド・ボーヴォワール 著 / 『第二の性』を原文で読み直す会 訳
61票

何度でも立ち返るべき古典だから。

2021/05/08