復刊投票コメント一覧
まどのそとのそのまたむこう
全48件
センダックの3部作はなぜか小さい子の心に響くようです。2歳半の孫にまだ早いかな…と思って読み聞かせたのですが、食い入るように見つめて絵本の世界に入っていました。そして読み終えたあとの満足感!親しい人の声を聞きながら、絵を楽しみ、想像して、発見してというような"冒険"を楽しむにはやはりわきあきこさんの訳の方がしっくり来るように思います。また、LGBT何ちゃらの波に沈められないことを願ってます。
2022/03/23
センダックの3部作はなぜか小さい子の心に響くようです。2歳半の孫にまだ早いかな…と思って読み聞かせたのですが、食い入るように見つめて絵本の世界に入っていました。そして読み終えたあとの満足感!親しい人の声を聞きながら、絵を楽しみ、想像して、発見してというような"冒険"を楽しむにはやはりわきあきこさんの訳の方がしっくり来るように思います。また、LGBT何ちゃらの波に沈められないことを願ってます。
2022/03/23
「父さんがかえる日まで」と改題して新訳が出るそうです。
ただ、元の訳もやはり素晴らしいですし、「まどのそとのそのまたむこう」というタイトルが本当に好きです。できることならこの作品をぜひ残していってほしいと思います。
2019/09/29
「父さんがかえる日まで」と改題して新訳が出るそうです。
ただ、元の訳もやはり素晴らしいですし、「まどのそとのそのまたむこう」というタイトルが本当に好きです。できることならこの作品をぜひ残していってほしいと思います。
2019/09/29
何度も読んでますが、主人公アイダの心をこの絵ではこう暗示してて、ここにいるモーツァルトはきっとこういう意味!とかじーっくりと味わえる素晴らしい本です。ちょっと絵が不気味な感じがするけれど、小さい子も大好きです。まさに絵を読む本。
2017/11/16
何度も読んでますが、主人公アイダの心をこの絵ではこう暗示してて、ここにいるモーツァルトはきっとこういう意味!とかじーっくりと味わえる素晴らしい本です。ちょっと絵が不気味な感じがするけれど、小さい子も大好きです。まさに絵を読む本。
2017/11/16
娘と図書館で見つけました。「かいじゅうたちのいるところ」は男の子版、こちらは女の子版といった感じです。独特な絵と文章で、子供はもちろん大人も惹きつけられます。主人公のアイダはとても可愛いし、ゴブリンが実は赤ちゃんだったという事に娘はかなり面白がっています(笑)。お誕生日プレゼントやクリスマスに娘にあげたいです。ぜひ復刊お願いします!
2017/04/23
娘と図書館で見つけました。「かいじゅうたちのいるところ」は男の子版、こちらは女の子版といった感じです。独特な絵と文章で、子供はもちろん大人も惹きつけられます。主人公のアイダはとても可愛いし、ゴブリンが実は赤ちゃんだったという事に娘はかなり面白がっています(笑)。お誕生日プレゼントやクリスマスに娘にあげたいです。ぜひ復刊お願いします!
2017/04/23
以前近所の児童書専門店で読んでもらってから、図書館に行くたびに(本の背表紙しか見えないにもかかわらず)この本に呼ばれるように手に取ってしまうことが半年以上続きました。
家族の関係、アイダの気持ち…絵をじっくり観て感じることのできる素晴らしい絵本だと思います。
センダックの三部作のうちこの本だけが手に入らず、思い余って英語版のペーパーバックを買いましたが、やはり、日本語版を手に入れて子どもたちに伝えていきたいお話です。ぜひ復刊してほしいです!
2015/09/23
以前近所の児童書専門店で読んでもらってから、図書館に行くたびに(本の背表紙しか見えないにもかかわらず)この本に呼ばれるように手に取ってしまうことが半年以上続きました。
家族の関係、アイダの気持ち…絵をじっくり観て感じることのできる素晴らしい絵本だと思います。
センダックの三部作のうちこの本だけが手に入らず、思い余って英語版のペーパーバックを買いましたが、やはり、日本語版を手に入れて子どもたちに伝えていきたいお話です。ぜひ復刊してほしいです!
2015/09/23
図書館で借りて読みましたが、絵がとても素敵です。
手元に置きたいので、是非、復刊してください。
2012/12/19
図書館で借りて読みましたが、絵がとても素敵です。
手元に置きたいので、是非、復刊してください。
2012/12/19
図書館で借りて読みました。最初はちょっと不気味だと思ったけれど、こういう不気味さが子どもは好きなはず。うちの子はまだ小さいけれど、読めるようになったら見せてあげたいので復刊希望です。
2006/01/16
図書館で借りて読みました。最初はちょっと不気味だと思ったけれど、こういう不気味さが子どもは好きなはず。うちの子はまだ小さいけれど、読めるようになったら見せてあげたいので復刊希望です。
2006/01/16