最新の復刊投票コメント(岩波書店) 979ページ
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軍艦島海上産業都市に住む
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軍艦島海上産業都市に住む
軍艦島というと心に惹かれるものを感じますね。
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軍艦島海上産業都市に住む
廃墟が好きで、軍艦島にはとてもひかれています。貴重な写真集なのでぜひ手元においておきたいです。
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軍艦島海上産業都市に住む
日本経済の高度成長を影で支えていた石炭産業がエネルギー革命と共に斜陽化し、そこで働く人たちは転職を余儀なくされた。
低成長・不景気・リストラ時代を迎えている今、長崎県の高島炭坑跡地は、私たちに何かを訴えているような感じがする。 -
軍艦島海上産業都市に住む
軍艦島の当時の姿を見ることが出来る貴重な本で、
品切れ状態なのは残念です。
復刊されれば、すぐにでも購入したいと思っています。
是非お願いします。 -
軍艦島海上産業都市に住む
軍艦島が大好きです。もし復刊されるならすぐにでも購入したいです。
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軍艦島海上産業都市に住む
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軍艦島海上産業都市に住む
親父は炭鉱夫でした。私は炭鉱の町と言う故郷を
無くしてしまいまいした。消滅です。
炭鉱の歴史を知ることは、日本人にとって大変重要だと思う。
若い世代の人には、ちっぽけだけど、こんなすごい島もあった
のだということを、もっと知って欲しい。
世界最古の鉄筋コンクリート作りの高層建造物や、それらが
密集してできた立体的な渡り廊下。小学校や中学校も当時と
しては大変珍しい高層ビルです。
しかしながら暮らし自体は結構大変だったのではと思い巡ら
せています。
当時の暮らしぶりを感じてみたい。子供たちは、どんなことを
して遊んでいたのか。知りたい。お母さんたちは、どんな暮らし
をしていたのか。
酒場やパチンコ屋もあったらしいが。
暮らしを感じてみたい。そこに故郷の匂いを感じてみたい。
私の故郷と違い、廃墟となりながらもそこに在るから。
絶版はいけません。このような貴重な文献は在庫をとっといて
欲しいと思う。お金に替えられない貴重な情報価値があります。 -
軍艦島海上産業都市に住む
今は上陸できない世界的にも貴重な人工都市の記録。
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軍艦島海上産業都市に住む
近年、産業遺産への関心が高まっている中、本書は端島における貴重な生活感を漂わせる写真を数多く用い、初めての人間に取っつきやすくなっているほか、資料性も高いので、是非復刊を希望します。
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軍艦島海上産業都市に住む
軍艦島を見つめることは日本近代の光と影を考えることに他なり
ません。ですから、復刊を。 -
軍艦島海上産業都市に住む
この本の存在を知ったときにはすでに廃刊になっていました。
ぜひとも手に入れたい。 -
軍艦島海上産業都市に住む
軍艦島の研究をしているため
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軍艦島海上産業都市に住む
閉山したあとの写真集は多く、とても美しいものばかりです。それをみるたびに、生きている軍艦島がみたいと思うようになりました。
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軍艦島海上産業都市に住む
一度、逝ってみたい場所のひとつ
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軍艦島海上産業都市に住む
廃墟ではない軍艦島を見たいです。
世に出れば必ず売れると思います。是非!! -
軍艦島海上産業都市に住む
以前から興味ありました。生きた軍艦島らしいとの事なので、是非見てみたいのです。
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軍艦島海上産業都市に住む
廃墟に興味があるため、全盛期の様子も知りたい。
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軍艦島海上産業都市に住む
廃虚ではない、島が生きていた時代を拝見したいです。
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軍艦島海上産業都市に住む
廃墟としての軍艦島写真集は沢山あるけど、
人々が生活していた頃の写真集はこれしかないから。

