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| 著者 | 伊藤千行、阿久井喜孝 |
|---|---|
| 出版社 | 岩波書店 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784000084956 |
| 登録日 | 2000/11/11 |
| リクエストNo. | 2249 |
長崎県高島町沖にある端島(通称・軍艦島)。
海上炭坑として一時は日本最高の人口密度を誇り、その後廃鉱、今は無人島となっている廃墟の島の全盛期の写真集、らしいです。
「ビジュアルブック水辺の生活誌」シリーズB5版、本体価格1942円
海上炭坑として一時は日本最高の人口密度を誇り、その後廃鉱、今は無人島となっている廃墟の島の全盛期の写真集、らしいです。
「ビジュアルブック水辺の生活誌」シリーズB5版、本体価格1942円
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ニュース
2006/11/17
復刊!伊藤千行、阿久井喜孝『軍艦島海上産業都市に住む』
2004/12/08
『軍艦島海上産業都市に住む』販売開始しました!
2000/11/11
『軍艦島海上産業都市に住む』(伊藤千行、阿久井喜孝)の復刊リクエスト受付を開始しました。
以前の復刊活動
2006/11/24
復刊後、再度品切れ状態だった「水辺の生活誌 軍艦島 海上産業都市に住む」が、廃墟ブームの今、岩波書店より重版決定です!
・・・海底炭鉱の島「軍艦島」が閉山して21年。元島民が記録していた生活写真からは、驚くほどの活気と超高密度な空間が現れる。人も建物も、厳しい自然環境のなかで精一杯生きていた昭和30年代、大都市に先駆けて営まれていた高層住宅での暮らしから、人が集まって住むことの意味、そして暮らしやすさとは何かを考える・・・
今は遠くに浮かぶ島を船上から眺めることしか出来ませんが、この写真集は、活き活きとした当時の様子を臨場感たっぷりにお届けします。
★岩波書店特集はこちら★
・・・海底炭鉱の島「軍艦島」が閉山して21年。元島民が記録していた生活写真からは、驚くほどの活気と超高密度な空間が現れる。人も建物も、厳しい自然環境のなかで精一杯生きていた昭和30年代、大都市に先駆けて営まれていた高層住宅での暮らしから、人が集まって住むことの意味、そして暮らしやすさとは何かを考える・・・
今は遠くに浮かぶ島を船上から眺めることしか出来ませんが、この写真集は、活き活きとした当時の様子を臨場感たっぷりにお届けします。
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投票コメント (全53件)
2002/03/04
2002/03/04
2001/06/23
2001/06/23
2000/11/11
2000/11/11
2012/09/08
2012/09/08
2004/08/12
2004/08/12