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最新の復刊投票コメント(岩波書店) 968ページ

全22,210件

  • スピノザ往復書簡集

    スピノザ(畠中尚志訳)

    買います。

    akanatto akanatto

    2003/07/04

  • スピノザ往復書簡集

    スピノザ(畠中尚志訳)

    ぜひ読みたいですね。

    kuroneko1982 kuroneko1982

    2003/07/23

  • スピノザ往復書簡集

    スピノザ(畠中尚志訳)

    調べたいことがあるのですが、図書館でも借りられないので。

    tomo tomo

    2003/07/30

  • スピノザ往復書簡集

    スピノザ(畠中尚志訳)

    近世の哲学者のなかでもスピノザは決して多
    くのテクストを残したとは言えない。当時は
    準出版活動とみなされ文人たちのあいだで回
    覧された「書簡」にしても、スピノザのばあ
    い往信返信とも現在残るものは少ない。それ
    でも、岩波文庫の『書簡集』は厚みで『神
    学・政治論』、『エチカ』に次ぐ。論争上決
    着の付かないの「穴」がスピノザにはいくつ
    かあるが、この『書簡集』がなければさらに
    多かったはず。難解さでは定評のある『エチ
    カ』、意図的な「二枚舌」さえ指摘される
    『神学・政治論』をおぎなう「第三の主著」
    と言える。収録86通のうち49がスピノザから
    の書簡。

    しま しま

    2003/08/07

  • スピノザ往復書簡集

    スピノザ(畠中尚志訳)

    関心有り

    ホルトノキ ホルトノキ

    2003/08/28

  • スピノザ往復書簡集

    スピノザ(畠中尚志訳)

    おねがい!

    偽嘘発見器 偽嘘発見器

    2003/09/03

  • スピノザ往復書簡集

    スピノザ(畠中尚志訳)

    スピノザの内在性の哲学が、この世界を変えるのに必要になる。
    必ず、なる。

    hou hou

    2003/09/08

  • スピノザ往復書簡集

    スピノザ(畠中尚志訳)

    スピノザ理解のためには必要な文献です。
    是非復刊を希望します。

    apriori apriori

    2003/09/11

  • スピノザ往復書簡集

    スピノザ(畠中尚志訳)

    知人にスピノザを薦められ、調べてみたところ廃刊になっているとのこと。
    ぜひ読んでみたいです。
    私に合っているかもしれないと言われたので気になってます。

    リズ リズ

    2003/09/16

  • スピノザ往復書簡集

    スピノザ(畠中尚志訳)

    ぜひ読みたい。

    0000-ng 0000-ng

    2003/09/18

  • スピノザ往復書簡集

    スピノザ(畠中尚志訳)

    読んでみたい。

    みくら みくら

    2003/09/26

  • スピノザ往復書簡集

    スピノザ(畠中尚志訳)

    スピノザの著作はすべて読みたいから。

    tamio042 tamio042

    2003/10/04

  • スピノザ往復書簡集

    スピノザ(畠中尚志訳)

    読みたい

    wesfr wesfr

    2003/11/04

  • スピノザ往復書簡集

    スピノザ(畠中尚志訳)

    スピノザ哲学の真相を理解するために。

    ゲゼル ゲゼル

    2003/11/30

  • スピノザ往復書簡集

    スピノザ(畠中尚志訳)

    重要そうな割には、よく知られていない。

    asa asa

    2003/12/01

  • スピノザ往復書簡集

    スピノザ(畠中尚志訳)

    スピノザの名著・基本です。

    hiro hiro

    2003/12/02

  • スピノザ往復書簡集

    スピノザ(畠中尚志訳)

    浅場鉄幹 浅場鉄幹

    2003/12/23

  • スピノザ往復書簡集

    スピノザ(畠中尚志訳)

    最重要文献『エティカ』を読むためにも重要そうですね。

    陸介1981 陸介1981

    2003/12/23

  • スピノザ往復書簡集

    スピノザ(畠中尚志訳)

    スピノザやるには必須!

    caute caute

    2003/12/23

  • スピノザ往復書簡集

    スピノザ(畠中尚志訳)

    カール・レーヴィットは『神と人間と世界』(岩波書店)でスピノザ
    を論ずるさいの導入として、スピノザに関するニーチェ最晩年の手紙
    (1881)を引用している。「わたしには先輩がいたのだ。この人
    の学説の五つの主要点において、私は私自身に再会する。この人の否
    認するのは意思の自由、目的、倫理的な世界秩序、非利己的なこと、
    悪。要するに私の一人ぼっちは、今や二人ぼっちになったのだ。」

    少なくとも、エティカ、神学政治論、書簡集、知性改善論、国家論は
    常時店頭にあってほしい。スピノザの伝記的な部分・同時代人の証言
    については『スピノザの生涯と精神』(学樹書院)が入手可能だが、
    書簡集は、スピノザの生の声、交信相手との丁々発止がみられる唯一
    の書物ですこぶる貴重だ。スピノザは神学政治論だけでなくエティカ
    ですら説得することを主目的とする哲学者であり(ニーチェもそう)
    書簡集は交信相手を得たことで、ライブになっている。
    ぜひ、復刊してほしい。

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