最新の復刊投票コメント(日本論・日本人論) 96ページ
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日本の離島
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葬と供養
この著書のおかげで現代の葬儀の乱れを大きく正す事が出来る!葬儀の中の一つ一つの儀式がただのセレモニーであって良いはずが無い。その裏には何か隠された深い意味があるのです。本書によって日本各地の昔からの葬儀を、味わい堪能する事は日本自身の誇りと文化を喚起するものに違いないと確信してます!
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葬と供養
形骸化し、寺院の単なる収入源のようになっている法要などの本来の意味を、是非詳しく知りたいと思う。実母を数年前に亡くし、改めて本当の供養とは?という疑問に突き当たっている。
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葬と供養
ちょっと興味あり。
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葬と供養
題名が気になります。
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葬と供養
宗教と民俗との関わりについて書かれた良い本だから。
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葬と供養
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葬と供養
葬祭と供養の歴史的背景等を見ていくうえの参考文献として非常に価値あるものである是非とも復刻してほしい。また、古書等で探してもなかった。希少価値が大である
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葬と供養
日本の基底文化をこれだけつきつめた著作はない。さっさと買っておくんだった〜。
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葬と供養
分冊でもかまいません。貴重な記録です。
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葬と供養
興味があります。
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葬と供養
ぜひ、文庫本の形で分冊で復刊していただきたいです。
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鬼むかし
ちょっと興味あり!
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「鳥島」は入っているか 歴史意識の現在と歴史学
よく重要書として取り上げられる。
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「鳥島」は入っているか 歴史意識の現在と歴史学
今なおこの書物の重要性は薄れていないと思います。歴史学の入門書のひとつとして、復刊して欲しいと思います。
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こんな日本大嫌い!―辛淑玉・鈴木邦男対論
発刊当初は結構話題になったようですが、現在ではどこに行ってもない状態です。
是非、復刊をお願いします。 -
こんな日本大嫌い!―辛淑玉・鈴木邦男対論
「国」とは、なにか?を考えるうえで、良い材料になりそう。
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こんな日本大嫌い!―辛淑玉・鈴木邦男対論
辛淑玉と鈴木邦男の対論を読んでみたい。
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高貴なる敗北 日本の悲劇の英雄たち
ラスト・サムライの監督でもあるエドワード・ズゥイックが影響を受けた本という事で古書屋で購入しましたが、日本の悲劇の英雄たちを日本人ではなく、西洋人が書いたという興味深い点と、三島由紀夫とも親交のあった著者が、三島の割腹事件からも影響を受けて、英雄の敗北という西洋にはない視点でどのようにとらえたのかが気になり、またこの機会にあらためて他の方にも購読を勧めてみたくなった為です。
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高貴なる敗北 日本の悲劇の英雄たち
こちらのリクエストはたまたま見かけただけなのですが、敗北した英雄について欧米人の著者がどのように捉えているのか、大変興味深く思いました。書店にて見かけていたらまず衝動買いしてしまうことでしょう。是非読んでみたく思いましたので、一票加えさせて頂きます。


この著者の、このタイトルのものなら読んでみたい。