最新の復刊投票コメント(徳間書店) 940ページ
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僕が好きなひとへ 「海がきこえる」より
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僕が好きなひとへ 「海がきこえる」より
海がきこえるが大好きだからぜひ欲しいので。
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僕が好きなひとへ 「海がきこえる」より
もうちょいだから、協力協力。
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僕が好きなひとへ 「海がきこえる」より
えっ!?100票目!?
以前アニメを見てじんときました。わたしにとって氷室冴子さんとは、自分とは異なるもの、あり得なかった幸福と希望と純粋さ、優しい友人たち、そしてもしかしたら手を伸ばせば届いたかもしれないもうひとつの青春・・・。
(ちとクサかったかしら。) -
僕が好きなひとへ 「海がきこえる」より
海がきこえるに今おおはまりだからでっす。
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僕が好きなひとへ 「海がきこえる」より
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僕が好きなひとへ 「海がきこえる」より
この作品に対しては本当に思い入れがあります。
小説も何度も読み返しています。ビデオもしょっちゅうTV代わりに流したりしてます。本当に面白い作品だと思います。
交渉が決定したとのことですが、復刊することを本気で願っています。 -
僕が好きなひとへ 「海がきこえる」より
『海がきこえる』は小学校の時テレビで見て知りました。以来、とても好きな作品です。
この本には、氷室さんの短編も載っていると言うからなおさら読みたいです。 -
僕が好きなひとへ 「海がきこえる」より
海がきこえるをもっと知りたいのです。そう思わせるだけの魅力が海がきこえるにはあります。是非お願いします。
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僕が好きなひとへ 「海がきこえる」より
絵がとても綺麗だから・・・
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僕が好きなひとへ 「海がきこえる」より
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僕が好きなひとへ 「海がきこえる」より
最初に見たのはテレビでしたが、すっかり惚れ込んで原作も購入しました。
氷室冴子による心情描写も巧みで、大きな事件も起こさぬまま、日常の中で描ききったその高校生活は、世間にあふれかえる大仰で滑稽なものとは一線を画するものですが、それ以上に近藤さんによる絵がさらに惹きこまれる要因となっていました。
近藤さんによるイラスト集にも、日常を捉えたイラストが主となっており、日常の些細な心ひかれる情景を切り取る感性は、ステキなものです。
こんな本があったことを今知って、手に入れていなかったことが残念で仕方ありません。ぜひ、復刊していただけないでしょうか。 -
僕が好きなひとへ 「海がきこえる」より
登場人物たちと同じ大学生です。
主人公たちのちょっとしたしぐさや、心の変化がとても丁寧にかかれていてとても好きな作品です。
本当に最近知ったので、この本の存在自体知らなかったのですがぜひ読んでみたいです。
復刊されることをせつに願っています。 -
僕が好きなひとへ 「海がきこえる」より
最近、「海がきこえる」をビデオで見て好きになり原作も読みました
そして、画集「僕が好きな人へ 海がきこえるより」の存在を知り購入したかったのですが既に絶版でした。近藤勝也さんの描いた「海がきこえる」の絵をもっと見てみたいと思います。
自分のように、ビデオ→原作と来た人は画集にも興味を持つと思います。できれば、復刊して頂きたいと思います。 -
僕が好きなひとへ 「海がきこえる」より
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僕が好きなひとへ 「海がきこえる」より
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僕が好きなひとへ 「海がきこえる」より
最近、海がきこえるを知り、アニメや原作を読み、大好きになりました。そして本の最後の所にイラスト集があると書いてあったのっで買おうと思ったのですが、すでに絶版でした。是非見たいので復刊してほしいと思います。よろしくお願いします。
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僕が好きなひとへ 「海がきこえる」より
僕が「海がきこえる」を読んだのは出版されてから8年も経ってからだった。僕の中に読み終えた今があるのは、その頃の記憶と、そして偶然巡り会えた運、言ってみれば衝動買いのなせる技だ。
もう大学を卒業して社会に出ているはずの年齢の僕は、最初やはり感傷的になり、それから考えてしまった。拓のことだ。
拓はいつも世の中すべてのものに対してとても真摯で、明るく優しいけれどシンが通っていて、憧れさえ沸き起こってくるのを感じた。里伽子もとても魅力があるけれど、僕は拓が里伽子と渡り合う中で「マン」に近づいていく姿が、とても自分自身に対するプレッシャーになったものだ。 -
僕が好きなひとへ 「海がきこえる」より
氷室さん、大好きですー
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僕が好きなひとへ 「海がきこえる」より

