最新の復刊投票コメント(海外文芸) 93ページ

72,805件

読んでみたい

2025/02/26

文芸書
アーサー・C・クラーク
5票
各所で引用されているのを見かけますが、なかなか手に入りません。いわゆる「クラークの三法則」の初出がこれらしいので気になっています。是非復刊していただきたいです。

2025/02/26

文芸書
ダヌンツィオ
1票
この名著を埋もれさせてしまって良いのだろうか!!??いやよくない。この名著が母国語でもはや読めないなど、我が国の宝の損失である。

2025/02/26

この本は以前に出ていたクロニクルの再販で同じ内容だと思い買い逃しました。その後、不当に高い価格でオークションなどに出されてしまう程、数が出なかった理由は内容について宣伝が足らなかったのではないでしょうか?多少価格が上がってしまっても良いので...

2025/02/26

現代に必要な情報、物の考え方が詳しく書かれています。

2025/02/26

コミック・漫画
ロバート・ゼメキス (著), 近江屋 一朗 (著), 岩本 ゼロゴ (イラスト)
1票
ぜひ復刻&電子書籍化してほしいです

2025/02/26

児童書・絵本
ポリーダンバー
1票
子供の頃に読んでとても印象的だった 主人公の心情でモノクロからカラフルな世界になっていく様子に心を打たれた またあの素敵な挿絵とお話を読みたい

2025/02/24

文芸書
荒俣宏 武内孝夫
119票
子どもの頃に家にあったのですが、怖くて少し見ただけで読みきれず…。 今なら読めるのですが、いつの間にか家にはなくなっており今度こそ最後まで読みたいです。

2025/02/24

エンタメ
スーザン・ケイ
26票
文庫を買って友人に貸して戻ってこず、2冊ずつ再購入して1冊を貸し出し用、1冊を自分用にしたはずが、やはりどちらも貸し出してしまって戻ってこない…。 哀しく思った時には既にもう手に入らず、ぜひ復刊して欲しい作品です。

2025/02/23

文芸書
マーク・Z. ダニエレブスキー
431票
どうしても気になる!レビューがみな絶賛なのに、中古価格は2万円にのぼり手が出ない!新刊読みたい!!

2025/02/23

文芸書
ハンス・ハインツ・エーヴェルス
10票
怪奇小説アンソロジーで短編を読んで気になっていた作家です。品切・絶版が多く、収蔵図書館も限られているので中々手に入らず読めていません。是非復刊していただきたいです。

2025/02/21

文芸書
前川道介・編
3票
ハンツ・ハインツ・エーヴェルス、グスタフ・マイリンクが気になっていて、収録されている本を探しています。あるにはあるのですが、品切・絶版が多くなかなか手に入りません。中でも本書のラインナップが気になるので是非復刊してほしいです。

2025/02/21

文芸書
ラリー・ニーヴン ジェリー・パーネル 著 / 池央耿 訳
110票
国内でも海外でも名作とおすすめされており読みたいと思ったが、相場は上下巻セットで2万円ほど 図書館にもほとんど置いていない

2025/02/21

児童書・絵本
エリック・カール
1票
点字付きのはらぺこあおむしの絵本です 食べ物やあおむしにもフェルトなどを使って表現されており、たくさんの子どもたちに触れて欲しい絵本です

2025/02/20

二ーズがあるから高値がついているので。

2025/02/20

ニーズがあるので

2025/02/20

文芸書
カイ・ニールセン 絵 / 岸田理生 訳
169票
母が好きだと言う本で、私は読んだ事がないのですが、ニールセンの美しい挿絵で是非読んでみたい為、復刊を希望いたします。

2025/02/19

文芸書
エミール・アジャール
2票
エミール・アジャールは、『自由の大地 天国の根』で1956年のゴンクール賞を受賞したロマン・ギャリー(ロマン・ガリ、ロオマン・ギャリイ)の別名であり、本作品で1975年に同賞を再度受賞している。 いったい、こんなに笑える純文学って、他...

2025/02/19

ロマン・ロランのこれらの一連の革命劇は、「群衆と権力」というテーマを考える上でとても興味深い。 今もなお現代を鋭く照射する、フランス革命の文化遺産でもあるこれらの戯曲が、誰にも読まれずにこのまま歴史の闇の中に埋もれていってしまうのは実に無...

2025/02/19

ロマン・ロランのこれらの一連の革命劇は、「群衆と権力」というテーマを考える上でとても興味深い。 今もなお現代を鋭く照射する、フランス革命の文化遺産でもあるこれらの戯曲が、誰にも読まれずにこのまま歴史の闇の中に埋もれていってしまうのは実に無...

2025/02/19