復刊投票コメント一覧

ファントム 上下巻

全25件

好きだから

2026/03/05

図書館で借りて読みました。素晴らしかったです。原作や映画はもちろん、ミュージカル『オペラ座の怪人』や『ファントム』も人気の作品ですので、欲しい方は多いと思います。ぜひ手元に置いておきたいので、何卒よろしくお願いいたします!

2025/11/04

1900年代と古い書籍の為、中古本しか殆ど出回っていないため。

2025/08/06

オペラ座の怪人の解釈を広げる一冊として知られているが日本では絶版になっており読むすべがほぼないため。

2025/06/01

どの様にファントムは生まれ、"ファントム"になったのかを考えるのにとても参考になる作品です。原作へのリスペクトも厚く、読んでいて強く引き込まれる魅力があります。『オペラ座の怪人』を読んでファントムが気になったという方や、登場人物の心理的な変遷を見てみたいといった様々な観点から興味深く紐解いている作品だと思いますので、是非、復刊して欲しいと思う次第です。

2025/03/04

文庫を買って友人に貸して戻ってこず、2冊ずつ再購入して1冊を貸し出し用、1冊を自分用にしたはずが、やはりどちらも貸し出してしまって戻ってこない…。
哀しく思った時には既にもう手に入らず、ぜひ復刊して欲しい作品です。

2025/02/23

読みたいが古い本のために見つからず、切実に復刊を希望しています。

2024/12/31

現在絶版に伴い中古本の値段が釣り上がっており、一般人がおいそれと手を出せる値段ではなくなっているため

2024/09/16

オペラ座の怪人が永遠であるように、この本も永遠に読めるようにして欲しい

2024/09/15

『オペラ座の怪人』のミュージカルを見たことで、作品自体に興味が湧き原作を読みました。そして、ファントムについて彼の生い立ちや、何を考えて過ごしていたのかなどより詳しく知りたい、考えたいと感じました。この『ファントム』という作品は怪人であるエリックに焦点を当てた作品と聞いて、とても読んでみたいと思いました。しかし、すでに絶版…大学や地元の図書館にもなく読むことが叶いません。もし復刊してくれたら本当に嬉しいです。

2024/08/18

昔読んで面白かった・ミュージカルオペラ座の怪人を好きな人にぜひ読んで欲しいから

2024/08/03

図書館で20年前の映画公開時に借りて読みましたが、4Kリマスター公開の現在また読みたいし、手元に置いて、Blu-rayとともに読みたい作品です。
きっと劇団四季の舞台やラブネバーダイ鑑賞に合わせて読みたい人もたくさんいらっしゃると思います。
是非復刊お願い致します。

2024/08/03

映画「オペラ座の怪人」を観た方の感想で、『ファントム』を読むと更にファントムという人物の理解が深まると書いてあるのを拝見しました。
彼がどうしてオペラ座に住み着くようになったのか、今までの人生で何があったのか、とても知りたく思っています。
何卒、復刊をお願いいたします!

2024/08/03

「オペラ座の怪人」ファンにとってはファントム像が深掘りされているたまらない作品だそうで、とても欲しいのですが、どこをさがしても高額な中古品しかなく、入手しづらい状況です。
最近ミュージカルの映画版がリマスター上映され、ファンの間でも「ファントム」の復刊を願う声は高まっています。
原作、ミュージカル、映画とどれも長く多くの人に愛されている作品ですので、手に取る人は多いと思います。これを機に復刊されることを強く願います。

2024/08/03

オペラ座の怪人を原作や舞台、映画などを通して好きになりファントム(エリック)の生きてきた人生、何が彼を形作ったのか、もっと彼を知りたいと思いました。スーザンケイはファントムをどのように書いたのか気になります。オペラ座の怪人は今も絶大な人気があり世界中で長く愛され続けている作品だと思います。読みたいと願う日本のファンもきっと沢山いるでしょうしこれからも増えると思います。ぜひ復刊して欲しいです。お願いします!!!

2024/07/24

ファントムが大好きで、読んでみたい。

2024/07/22

ミュージカル「オペラ座の怪人」を観に行く友人に読んでもらいたいと思い検索したらまさかの絶版…!
復刊希望です!

2023/11/08

みんなに読んで欲しい

2023/11/08

ミュージカルや舞台で人気を誇るオペラ座の怪人を深く楽しむのに最高の名著。
上下巻セットで復刊を希望します。

2023/11/08

オペラ座の怪人は現在でも人気が高く、様々な作品の登場人物や世界観にその要素が盛り込まれています。その作品をきっかけにオペラ座の怪人に興味を持った人たちのために、原典やそれに関する本が絶版になったまま、誰にも読まれなくなるのは悲しいことです。わたしもそのうちのひとりなので、ぜひ復刊を希望します。

2023/10/26