最新の復刊投票コメント(エッセイ) 890ページ
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本-人の縁とは不思議なもので
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本-人の縁とは不思議なもので
私がさださんを知ったのは、うん年前の中学生のとき、
当時おこずかいで買える本には、限りがありまして・・・。
さださんの、若かりし頃・・・
ぜひ、読みたいですね。 -
本-人の縁とは不思議なもので
中学生の頃、
母の本棚からこの本を見つけ、借りて読んだ覚えがあります。
この本の中から、私は今の人生観や倫理観、あるいは哲学のようなものを学び、私の人格形成に大きく役立ったのを覚えています。
しかし、長年のごたごたでどこかに消えてしまい、いくら探してもどこにも売っている所はなく、最後の希望としてここを頼みにしています。 -
本-人の縁とは不思議なもので
むかし、引越しでなくしてからずっと探しています。ぜひまた読みたいです!
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本-人の縁とは不思議なもので
作家として生み出した作品が次々に高い評価を得ていますが、もうすでにグレープの時にさださんは小説を書いていたのです。それもかなり質の高い…
ファンはとっくに知っていますが、彼の歌は実はみな短編小説です。たくさんの生き生きとした登場人物とそれぞれの物語が彼の頭の中にある街で生活しているのだということをこのスタートラインで知っていただきたいと思います。 -
本-人の縁とは不思議なもので
中学生の時に、友人から借りて読んだ覚えがあります。
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動輪の響き
鉄道の内側を描いた書物は最近増えていますが、この作品ほどすばらしいものはまだ出ていないと思います。
連載中の雑誌を何冊かはもっているのですが、一度は通しで読みたいと思っています。 -
動輪の響き
とにかく面白い!当時の憧れの職業だった「蒸気機関車の運転手(幼い頃ですから)」の真実の物語です。
ぜひとも単行本を読んでみたいのですが、見つかりません。 -
動輪の響き
蒸気機関車が第一線から退いて20年以上経つが、根強いSL人気は陰ることを知らない。蒸気機関車を運転できる人間はほとんど限られた人数しかいないのでこのような蒸気機関車乗務員の生の声がきける本は貴重であると思う
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動輪の響き
「蒸気機関車」誌連載中に読んでいましたが、当時はお金がなくて毎号買えず、飛び飛びにしか読んでおりません。
汽車好きの仲間の集まるBBSでもよく話題になる本です。 -
動輪の響き
かつてキネマ旬報社からの「蒸気機関車」誌に連載されていて
年6回の発行を楽しみにしていました。
同書が単行本で出た際もキネマ旬報社に直接注文して
読んだ事を思い出します。
その後「蒸気機関車」は終刊となり
引っ越すなどの際に同書は行方知れずに・・・・
ぜひ又読みたいと思っています。 -
動輪の響き
現代人の礎となる産業遺産たちを理解することは、非常に重要な
事です。その産業遺産のひとつ蒸気機関車を物質の側から捉えた
資料は色々ありますが、それを動かした人間の側から捉えたもの
はまだまだ少なく、ぜひ復刊していただきたく思います。 -
動輪の響き
興味があるから
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動輪の響き
この書籍には蒸気機関車を通じて当時の社会の匂いや香を感じ取
ることができます。著者は国鉄に献身、一労働者の昭和史であり
ます。文章も読みやすく幅広い世代にお勧めしたい。 -
動輪の響き
友人から借りて読ませていただいた。一気呵成に読了した。
鉄道のマニアの側から書かれた本は数多あるが、現場の機関士の著書は殆ど存在せず、内容・文章も読み物として素晴らしく、また史料的価値も大きいと思われる。
復刊を強く希望します。 -
動輪の響き
昔日、買いそびれた。
小部数のこともあり、古書店でも見かけない。今でも悔やんでいます。
絶版になって久しいのですが、是非とも「復刻」してください。
宜しくお願い致します!! -
動輪の響き
キネ旬の蒸気機関車に連載されていたやつですね。友人に勧めたいので一票入れます。
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動輪の響き
中学生のころに蒸気機関車と言う本に連載されていたものを断片的に読みました。是非、本書を購入したいと思い、大学生の頃、キネマ社に連絡しましたが、あいにく売り切れてしまったとのことで、それ以来古本屋をあちこち捜しましたが、何しろ元々あまり多く出版されなかったので、いまだに本書に出会うことが出来ません。もし復刊されるなら是非購入したいです。
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動輪の響き
私は持っていますが
すてきな本なので
もっと多くの人に読んでいただきたい
また愛読書なので復刻された時には
私ももう一冊買って聖書のように
持ち歩きたい -
動輪の響き
かつて「蒸気機関車」という刊行物に連載されていたものに加筆し出版社からの直販という形態でのみ頒布されたものだそうで、地方紙で取り上げられた一部地域を除いては一般書店には出回らなかったと伝え聞きます。通りで古書店等でも殆ど見掛けることはありません。
蒸気機関車時代の鉄道員の喜怒哀楽をこれほど赤裸々に表された書物はそうそう在りませんし、野生の蒸機自体が絶滅してしまった現在では二度と執筆されることがない題材でもあります。
是非手にとって読んでみたいものです。


作者のファンで、ぜひ読んでみたいので