最新の復刊投票コメント(岩波書店) 882ページ
全22,209件
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名犬ラッド
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名犬ラッド
まだ呼んだことはないのですが、作者の犬に対する愛情の感じられる作品だそうです。
この作品を知って、是非読みたいと思いました。 -
名犬ラッド
ラッシーほど有名ではありませんが、コリー犬が主人公のおはなしです。勇敢でとても賢いラッドのエピソードを、また読みたいので復刊を希望します
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名犬ラッド
小さいときから動物好きで、はじめて私の犬として飼ってもらったのがコリーだった。おりしも名犬ラッシーがTV放映されていて、ちゃんとした名前があったのにラッシーと読んでいた。
そんな私に母が合わせて買ってくれたのがこの本。
詳しい内容は覚えていないが、実在した犬の話とは知りませんでした。
今、人生も折り返し地点に到達し、ある決意から20年間二度と動物と関わらないときめたルールの封印をとき、動物と人とのかかわりかたについて再考しています。
幼かった頃の純粋な気持ちを思い出したくて、もう一度読みたいと思いました。 -
名犬ラッド
子供の頃の愛読書。大人が読んでも感動ものです。ぼろぼろになったのをもっていますが、子供や知人にあげたくて、ぜひぜひ復刊願います。ラッシーとは全然違う物語です。誇り高き犬というより誇り高き人の物語かも。沢山の人に読んでもらいたい思いで、いっぱいです。
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名犬ラッド
コリー好きです。
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名犬ラッド
ずーっと昔に読みたかったのですが読めなかったのをふっと思い出しました。
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名犬ラッド
ペットブームの昨今、子供たちにぜひ読んで欲しい傑作動物文学です。
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名犬ラッド
犬の話の好きな子どもにプレゼントしたいです。私は古本屋でみつけて持っていますが、タヒューンのその他の本もすすめたいです。
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名犬ラッド
小学生の頃から好きで、図書館で何度も借りていました。お小遣いで本が買えるようになるとすぐに買いました。この本が絶版なんて悲しいです。
手持ちの本は2章割愛されているので、復刊では是非、完訳を希望します。 -
名犬ラッド
コリーといえばラッシーが有名ですが、そのうえをいく(かも知れない)コリーのお話。ぜひとも復刊させたいです。
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名犬ラッド
児童書として、素敵な本だから
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名犬ラッド
実在したコリー犬の話し。
この本を読んだ子供は、勇敢で誇り高いラッドに憧れずには
いないでしょう。
岩波文庫から出ていたのは、2話分カットされていたので、
全話がそろった形での復刊を望みます。 -
名犬ラッド
30年ぶりくらいに読みたいです
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はるかな国の兄弟
リンドグレーンの作品集は、以前は全部入手できたのに・・・
私は全巻持っておりますが、この本どころか、「やかまし村」や
「名探偵カッレくん」シリーズといった比較的メジャーなシリーズさえ、今は入手困難なのですね。かつての良質児童書の雄岩波書店
さんに、ぜひもう一度奮起してほしい。さて、この作品を小学生の時に読んで、私ははじめて「獅子心=ライオンハート」という言葉の
あることを知ったのでしたっけ。思い出の一作です。ただし、
あのラスト、それほど衝撃的とは思いませんでしたが。むしろ、日本の宗教観のなかでは、さほど珍しがられず受け入れられるのでは
ないでしょうか。 -
はるかな国の兄弟
えっと、この作品のことはここで初めて知りました。
あらすじが非常に私好みで、つい投票しました。
復刊するといいですね。 -
はるかな国の兄弟
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はるかな国の兄弟
持っています(たぶんまだ実家にあると思う)!すごく綺麗なお話で、私も何度も読み返しました。15年ほど読んでいませんが、いまだにあの繊細で美しい挿し絵といくつかのシーンはまざまざと目に浮かびます。正義と悪と両方ナンギヤラでは(一応)滅んでしまうけれど、次の世界へも持ち越されてしまうので(もしヨナタンのいうように次の世界があるのならば)、児童書の内容としてはすごく深い結末だと思います。
これも絶版だとは知りませんでした……かつて読みふけった児童書の数々をここで目にしてかなりショックを受けています。今頃の子供達はこういう本は読まなくなったのでしょうか。ハリーポッターも面白いけれど、これらの本も優るとも劣らずだと思うのですが。さすがに長靴下のピッピとかはまだ大丈夫のようですね。 -
はるかな国の兄弟
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はるかな国の兄弟

