最新の復刊投票コメント(ヨーロッパ史) 84ページ
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バチカンの黙示録犯罪―世界支配への究極戦略を暴く
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書物の出現 上下巻
文庫本をはじめ、なぜわが国の殆どの書籍は一冊すべて最初から最後まで同じ活字なのか。活字そのものが思想をもっても良いのではないか。本書を読んでそんなことを考えました。
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書物の出現 上下巻
書物史研究では必読文献かと思います。再版を望みます。
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書物の出現 上下巻
アナール
あなにやし -
書物の出現 上下巻
優良な図書で、文庫本として手ごろな価格なのに、在庫なしの理由で、古本価格が高い。
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書物の出現 上下巻
書物というメディアを考える上で助けになりそうだから。
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書物の出現 上下巻
書物史は最近さかんで、日本では宮下志朗さんが特に取り上げている。
この本は、その出発点となったもので、アナール学派の創始者のフェーヴルの著書であり、極めて学術的価値の高いものである。 -
書物の出現 上下巻
是非、読んでみたいです!
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書物の出現 上下巻
欲しい。どうしても欲しい。
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書物の出現 上下巻
20世紀後半の歴史学を作ったアナール学派の祖・リュシアン・フェーヴルの功績の中でも、この「書物の出現」は極めて大きなものと言える。その方法論は後世から批判されながらもなお、輝きが失われていない。
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書物の出現 上下巻
是非読んでみたいので。
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書物の出現 上下巻
http://d.hatena.ne.jp/solar/20090920#p1 を読んで、ぜひ復刊を望みたいと想います。
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書物の出現 上下巻
メディア論を勉強してる者にとっては必読的なタイトルと内容であるから。
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書物の出現 上下巻
読みたい!
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書物の出現 上下巻
書物を出す意味、それを読む意味について深く考えさせられる。
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書物の出現 上下巻
書物の歴史はいまこそラディカルに認識されるべきであり、書物がもつ象徴作用や機能作用ももっと知られるべきだと思います。
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ロンドン路地裏の生活誌(上/下)
図書館で、ただロンドン好きという理由に借りてハマってしまいました。ヴィクトリア朝を舞台にした某メイドさん漫画に後押しされ、再び読みたく・・・というよりも、所蔵したくなりましたが、絶版のようです。強く再販を希望します。
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ロンドン路地裏の生活誌(上/下)
ヴィクトリア時代に興味があるので
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ロンドン路地裏の生活誌(上/下)
「エマ」「スチームボーイ」などで、数年前よりも遥かに当時のイギリスの情報は需要があると思う。
ともあれ是非欲しいので復刊希望です。 -
ロンドン路地裏の生活誌(上/下)
ヴィクトリア時代万歳!!なのでぜひとも読みたいです。


ちょうど、この手の本を探していました。