最新の復刊投票コメント(日本論・日本人論) 78ページ
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日本銀行24のヒミツ
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日本銀行24のヒミツ
凄く欲しいがどこにも売ってない。
なぜだー!
復刊ドットコムでも、かなり前から投票されてるし、もうすぐ30票になろうとしているんだから、いいかげん復刊して下さい。 -
日本銀行24のヒミツ
現在我が国に山積する問題の解決方法の一つとして、経済からのアプローチがあると思う。
その経済の成り立ちを知る上で日銀の仕組みを隅々まで分かる必要が我々一般人にも求められる状況になって来た。
その入門として、本書が適していると思う。復刊の一日も早からんことを…。 -
日本銀行24のヒミツ
現在の貨幣制度にまつわる根本的な欠陥(もしくは疑惑)や
中央銀行に関する疑問点などが、ネット上で取り上げられるように
なってきましたが、いざ調べようと思ってもこの問題をダイレクトに
扱った書籍や資料が少ないので困っていました。
あるサイトで上記書籍についてきわめて好意的なコメントを読み、
ぜひ復刊していただきたいと思ったしだいです。 -
日本銀行24のヒミツ
地球人のための正しい知識の普及が必要。このままいくと、裏切り者の竹中平蔵が総裁になってしまう。絶対阻止。
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日本銀行24のヒミツ
気になります。
コンビニに並んでいたら間違いなく買います。 -
日本銀行24のヒミツ
中央銀行、その役割その機能をコンパクトにまとめられ
特別な経済の知識がなくとも、だれにもわかる必携の書
ましてや、どこぞから圧力がかかり書店に回らなかったとなれば
本屋のプライドにかけても、コンビニでもどこでも手に入り
日銀の奥の院の住人の肝を寒からしめなければならない -
日本銀行24のヒミツ
一読の価値あるかな。
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日本銀行24のヒミツ
よみたい
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日本銀行24のヒミツ
読みたいです
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日本銀行24のヒミツ
・絶版とのため、あるホームページでその一部らしきものを拝見したところ、金融経済の基本フレームをわかりやすく描いており、好感の持てる入門書かなと感じた(貨幣、信用創造と中央銀行の役割、危険性・怪しさをわかりやすく、ビジュアルに描いた本は意外と少ない)。
・日銀が発行前に買い占めたなどの噂もあるようだが、どこを探しても、中古の本がないのは少し異常な気がする(いい本なので誰も売らない?)。
・焚書坑儒の時代ではないので、金融論・金融政策を専攻したものとして、一度手にして自分で読み、判断したい。
・本当によい本であれば、高校程度の教材として、国民に広く読まれるべきものと思う(通貨・金融政策を一通り、わかりやすく表現された本に出会ったことがない。原始人みたいな話か、おとぎ話か、積みの有効性議論など局所的なものばかりであり、意図的に本質的な話を避けているのかとも思えるが・・・)。 -
日本銀行24のヒミツ
「円の支配者」を読み日本銀行(特に信用創造)について興味を持ちました。
本書は図やイラストを使い、素人にもわかりやすく書かれているということなのでぜひ読んでみたいです。 -
日本銀行24のヒミツ
日本銀行の行動指針を是非知りたい。この不況の本質は日本銀行が握っていそうだと思っていたら、それについて書いた本があるようですので読んでみたい。
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日本銀行24のヒミツ
中央銀行の本質を知りたい
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日本銀行24のヒミツ
この本の内容が日本銀行の膿みだしの一歩になればとおもいました。日本銀行に少しでもやましいところがないのであれば、この手の本の出版に反応するとは思えない。ましてや反応があったならば、それこそ出版して世間に意見を問うべきだとおもいます。
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日本銀行24のヒミツ
日本銀行業務を日本銀行のホームページよりも詳細に、分かりやすく説明している
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日本銀行24のヒミツ
私達のお金について、実際には何が起こっていたのかが知りたいと思います。
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日本銀行24のヒミツ
知りたい
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日本銀行24のヒミツ
円の支配者を読んで日銀に興味を持ちました。日銀について一般向けに書かれたという本書があることを知り、とても興味をもったので。
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ニッポン日記
1948年原著が発売。1951年邦訳発売。ベストセラーになったとのこと。1963年復刊時に、誤りの訂正や1951年当時差し障りがあるとして控えていた部分を戻す等を行ったが、現著者の意向で朝鮮半島に取材に行っていた期間についての部分をすべて削除した。以後、重版や復刻が行われているが、ほぼ1963年版のままとなっているため、削除された部分を復刻するとともに、訳の再検討・注の追記(現在の版でもマーク・ゲインの事実誤認には一部注が入っている)を行って出版してほしい。


今の日本の劣化は酷いです。その原因ともなっている経済と政治を立て直す為にも人々は真実を知らねばなりません。