最新の復刊投票コメント(岩波書店) 740ページ
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三十年戦史 上・下巻
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三十年戦史 上・下巻
昭和18年初版の第二部だけ古本屋で手に入れて、第一部を探し回っても
どこにもなかった。
第二版が出たのが、昭和6x年(忘れました)。
私は運良くGetできましたが。
マイナーな分野かも知れないけどなかなか情報を入手できない分野な
ので、ぜひとも他の方のために復刊してあげてください。
(次は平成40年とはいわないでほしいなあ。) -
三十年戦史 上・下巻
国がわかんないという大へぼです……。
すみません投票して(T-T)。
なんとなく惹かれるものがあったから、ということでお願いします。 -
三十年戦史 上・下巻
戯曲からシラーにハマりました。没後200周年も近いので、これを機に……。
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三十年戦史 上・下巻
時間をかけて読んでみたく思う。
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三十年戦史 上・下巻
世界史の授業で習ったはずですが、宗教がらみの戦争だったとしか思い出せません。欧州史のなかではそれなりのウエイトを占めている事件だと思われるので、一度整理されたものを読んでみたいと思います。
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三十年戦史 上・下巻
三十年戦争に関する書籍が少ない為
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三十年戦史 上・下巻
兎に角、日本語で読める『三十年戦史』はこれしかないのが現状
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三十年戦史 上・下巻
一度読んでみたくて、古本屋とかで探してるんですが、なかなか見つかりません。ぜひ復刊して書店で手に取れるようになってほしいものです。
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三十年戦史 上・下巻
三十年戦争をもっと詳しくしりたいのでぜひ復刊してもらいたい。三十年戦争を取り上げた書物はほとんどないのでまじで困ってます。
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三十年戦史 上・下巻
私の愛するドイツの作曲家H.Schutzは30年戦争の時代に活躍した。 この作曲家をより良く知るために、是非この本を読みたい。
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三十年戦史 上・下巻
唯一三十年戦争を正面から取り上げた本、であるのみならず、「第九」「オランダ独立史」等を挙げるまでも無い、かのシラーによる史話。この存在を知りながら、読むことも適わず、ただ思い焦がれているだけの現状が如何に不幸であるか、少なからぬ方々に理解していただけるものと確信しております。
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三十年戦史 上・下巻
ぜひ読んでみたいです
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三十年戦史 上・下巻
「三十年戦争」を日本語で読める本が非常に少ない為。
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三十年戦史 上・下巻
シラーの30年戦争の本は知っていましたが、岩波文庫に入っているとは! 復刊されたら是非読みたいですね。
オーストリアの作家シュティフターの代表作「喬木林」は、この30年戦争のときが舞台になっていて、私はそれでこの戦争に興味をもちました。 -
三十年戦史 上・下巻
ゲーテと並び称されるドイツ文学の古典主義者であるシラーの作品が
現在、ほとんど日本で発売されていないのは残念である。 -
三十年戦史 上・下巻
希望します。
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三十年戦史 上・下巻
かのシラーが、17世紀、欧州最大最悪の宗教戦争といわれる三十年戦争の実態について記した大著。三十年戦争について詳細に触れられた日本語で読める出版物はこれしか存在しない
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三十年戦史 上・下巻
ドイツの、ひいてはヨーロッパの「三国志」と評してもいい名著。
むかし図書館で読んだ覚えがあるのですが、関連知識も増えた今、もう一度読んでみたい。 -
三十年戦史 上・下巻
「ヴァレンシュタイン」が面白かったからフリードリヒ・フォン・シラーの他の著作も読みたいと思いました。


読みたい。