最新の復刊投票コメント(岩波書店) 718ページ
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シェパートン大佐の時計
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シェパートン大佐の時計
結構年齢が上になってから読んだのに、小学生の頃のように夢中になれた数少ない本です。
是非手元に、と思ったのにどこを探してもみつかりません。
「ハイフォースの地主屋敷」、「シーペリル号の冒険」そして未訳のもう1冊も是非合わせて復刊(&出版)していただきたいです。 -
シェパートン大佐の時計
子供が読んでも大人が読んでも、心底楽しめる。
いつになっても古びていない内容がすごくいい。
ぜひ復刊して欲しいです。 -
シェパートン大佐の時計
イギリスの自然の中、3人の少年の駆け回る姿が、今も目に浮かぶ印象的な一冊でした。「ハイフォースの地主屋敷」までしか読んでいないので、ぜひこのシリーズの他の本と共に手元に置いて置きたいです。
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シェパートン大佐の時計
「シェパートン大佐の時計」「ハイフォースの地主屋敷」「シーペリル号の冒険」は図書館で借りて子どものころ読んだ覚えがあり、ハラハラドキドキしたような気がします。ほとんどうろ覚えですが・・・。
小さかったころに、「大きくなって自分でお金が稼げるようになったら、絶対買って私の本棚を作ろう」と思っていた本達が絶版になっているのはちょびっと悲しい・・・。 -
シェパートン大佐の時計
母の蔵書でしたが、母より私の方がはまってしまい「そんなに好きなら」と譲ってもらった数々の本のうちの一冊です。是非復刊を!
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シェパートン大佐の時計
シリーズのあと2冊もいっしょに復刊希望です。
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シェパートン大佐の時計
すごい読みたい本なんです…
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シェパートン大佐の時計
ダーンリーミルズシリーズの第1冊目。このシリーズの中では、やっぱりこの本がいちばん面白いと思います。時計の謎を解いたり、泥棒を捕まえたり冒険いっぱいで、読み終わったときの気分は爽快です。そして、このシリーズのどの本にもあるユーモアと優しさが溢れています。
現在、岩波書店から世界児童文学集の1冊として出版されていますが、他のダーンリーミルズシリーズとともに、できれば3冊同じ人の挿絵で出していただけたらと思います。 -
シェパートン大佐の時計
三人の少年の個性がおもしろいです。ミステリイで、謎解きもおもしろいのですが、それよりも子供達の日常の輝きが素晴らしいのです。ぜひ復刊お願いします。
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シェパートン大佐の時計
ストーリーを拝見して、とても読みたくなりました!
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シェパートン大佐の時計
子どものとき読んで、今も鮮明に記憶している一冊。主人公のハンディにめげず(でもコンプレックスを抱えて悩むさまがリアルで共感できます)泥棒に立ち向かう姿や友情に感動しました。自分の子どもにも是非1回読んでもらいたい。復刻を希望します。
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シェパートン大佐の時計
時代を経ても色あせない上質な児童文学です。
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千一夜物語 全13巻
現在手に入るのは13巻中 3/7/10/11/12巻のみ。是非
1巻から読みたいので、残りの巻も、復刊してくださーい。
近所の図書館にもなくて、悲しいです。 -
千一夜物語 全13巻
文庫本で「完訳」というところに価値あり。
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千一夜物語 全13巻
これの旧訳は確か、昭和40年頃に翻訳としては珍しく読売文学賞を受賞した作品であったと思います。岩波文庫に千一夜物語が揃っていないのはなんとも寂しいことで、岩波らしさという点でもこの作品は常時出版している状態であって欲しいと思います。最近、これまでの小説が頭打ちして、かつてのような「物語」が静かに人気を得ているようでこの作品は世界的に見ても、最大の物語文学といえ、マルデュリス版の復刊はこれからのためにも必要だと思います。
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千一夜物語 全13巻
こんな本も絶版ですか?
せっかく購入しようと持っていたのに・・・・・・
岩波さん、是非、再版を!!
(直接、岩波書店へリクエストでも良いかも) -
千一夜物語 全13巻
昔読んだのですが、定番なのでたかをくくってたら、絶版になってしまいました。今度こそ全部そろえたいのです。
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千一夜物語 全13巻
これが入手できなくなるとは思いませんでした。数年前に箱入りのセットを買っておいてよかったです。
寝る前にすこしずつ読む楽しさは、また格別。 -
千一夜物語 全13巻
代表的な古典物語だと言うのに、完全版が文庫で出ていないなんて
悲しすぎる。
アラビアンナイトやアリババだけでは物足りない。
千一夜物語のすべてを読みたいのです。
読みたい読みたい読みたい
お願い、復刊して。


子どものころワクワク、ドキドキしながら読みました。時代背景や人物描写に想像をふくらませながら物語の世界にひたった記憶がよみがえります。その楽しみを我が子(7歳と11歳)にも体験させてやりたいと思い探したのですが、手に入りませんでした。是非、復刊してくださいますようお願いいたします。