最新の復刊投票コメント(岩波書店) 708ページ
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モルトケ
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モルトケ
モルトケの伝記はそりゃ読みたいですよ。著者も巨人ですし。
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モルトケ
ぜひよみたいです
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戦争史概観
日本人の手による戦史(ヨーロッパの)としては出色の出来です。
確かに、戦争協力という面があったとは思いますが、本そのものの価値
はとてもいいものです。復刊を強く希望します。 -
戦争史概観
文庫で復刊すれば、ぜひ読みたい。
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戦争史概観
興味があるから
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戦争史概観
当時の軍事史観を知る点でも貴重な史料だから
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戦争史概観
面白そうですね。
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戦争史概観
高山信武が良著と言ってたような。興味あります。
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戦争史概観
面白そうですね。岩波でこう言う本も出すんですね・・・
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戦争史概観
まさか岩波から出ていたとは思いませんでした。
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戦争史概観
とにかく戦史を読みたい
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戦争史概観
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戦争史概観
ぜひ読んでみたい本です。
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賢人ナータン (賢者ナータン)
宗教が原因で対立し、殺し合いも起きているようなこの世界だが、それについて考えさせる名作が絶版というのは、なんとも不釣合いなような気がする。
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賢人ナータン (賢者ナータン)
レッシングって、『レッシング伝説』のレッシングなのでしょうか。
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賢人ナータン (賢者ナータン)
この有名な本が復刊されないのは日本人にとって非常に不幸な事だ。
是非多くの人々に手にとって貰いたいから復刊を希望する。 -
賢人ナータン (賢者ナータン)
読みたい!!
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賢人ナータン (賢者ナータン)
読んだことが無く 図書館で探すのが面倒だからです。 ドイツ文学の中で極めて有名だ などいう必要は無いでしょう。
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賢人ナータン (賢者ナータン)
何も知らずにユダヤ教とイスラームを見下すキリスト教神学に、
猛然と反抗したレッシングだが、教会のさしがねで神学的著作は
次つぎに発禁とされた。そこで彼はモーゼス・メンデルスゾーン
をモデルにするとも言われるナータンを主人公に戯曲を書いた。
啓蒙期ドイツの金字塔であるとともに、なかなかの活劇。『筑摩
世界文學大系』(1965)に浅井真男訳 、『レッシング名作集』
(白水社1972) に浜川祥枝訳があるが、いずれも再版は無理でしょ
う。大庭米治訳(岩波文庫77-78)は、旧仮名旧漢字の名調子で作
品中の時代にふさわしい味がある。このまま出す度胸がいまの岩
波にあるかは見もの。大庭訳では「賢者」です。


とても興味がある。ゼークトのモルトケ観を是非知りたい