最新の復刊投票コメント(エッセイ) 674ページ
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マルクスに凭れて六十年 自嘲生涯記
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マルクスに凭れて六十年 自嘲生涯記
実は資本論関係をネットで調べていたら、岡崎氏の晩年(?)ことやさらに岩波版の資本論翻訳についてのいきさつを初めて知り驚いています。
この本にはそのことが書かれていると知り投票します。
ちなみに私が持っている資本論翻訳本(といっても第一巻分の(1)〜(3)までですが)は氏が翻訳した大月書店国民文庫版です。 -
マルクスに凭れて六十年 自嘲生涯記
マルクスの著書の翻訳で有名な岡崎次郎氏。彼の自叙伝の復刊を望む。
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マルクスに凭れて六十年 自嘲生涯記
呉先生の文章で知りました。
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マルクスに凭れて六十年 自嘲生涯記
この人の生涯は実に面白い。
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マルクスに凭れて六十年 自嘲生涯記
「週刊現代」’09-04-11号に載っていた高橋源一郎さんのエッセー(54~55頁)で岡崎次郎さんのこと及び本書のことを知りました。
アマゾンや「日本の古本屋」、「紫式部」などでも入手不可能です。
向坂さんへの配慮から復刊を躊躇しているのかもしれませんが、出版人の心意気を発揮して是非復刊してもらいたいものです。 -
マルクスに凭れて六十年 自嘲生涯記
時代の証言として貴重な記録でもあり、是非とも読みたいので。
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マルクスに凭れて六十年 自嘲生涯記
『資本論』の翻訳についての、貴重な資料でもある。
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マルクスに凭れて六十年 自嘲生涯記
読んでみたい
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つかぬことを言う
久世光彦氏が自らの著書の中で絶賛していた一冊。どんなことが書いてあるのか興味が湧いてやみません。多くの方に読んで頂きたい一冊です。
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つかぬことを言う
山本七平さんと夏彦さんのリレー時評が読みたい。
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つかぬことを言う
筆者を好きだから。
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つかぬことを言う
公立の図書館でもなかなか在庫がありません。一度読みたい。
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つかぬことを言う
つかぬことを言う
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つかぬことを言う
題名を、見て「そうじゃぁないか?!」と、思ったが、やっぱ
り、「山本夏彦」氏でした!! 面白く無いはずがない。 -
つかぬことを言う
昔、読んだなつかしい本。
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つかぬことを言う
読んでみたい。
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つかぬことを言う
読みたい(シンプル)
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つかぬことを言う
最近山本さんの著書を読み始めました。面白い!
昨年亡くなったのを知って残念に思います。
だいぶ手に入らない本が多いので、1冊でも多く復刊を望みます。 -
つかぬことを言う
絶版になっているとは知りませんでした! (@o@;)


太田出版のウェブ連載に「行方知れずの経済学者夫妻」が掲載されたとおり。資本論も大月文庫版を。