最新の復刊投票コメント(宗教・哲学) 643ページ

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専門書
フリードリヒ・ヴィルヘルム・ヨゼフ・フォン・シェリング 著 / 西谷啓治 訳
10票
ドイツ観念論の中でも重要であり、またハイデガーが特に重視したものであるからには、是非とも読みたい。入手が特別に困難とはいわないが、西谷氏の訳は素晴らしいと聞くので一般に入手が手軽であるべきだと思う。

2006/04/24

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フリードリヒ・ヴィルヘルム・ヨゼフ・フォン・シェリング 著 / 西谷啓治 訳
10票
ドイツ観念論のいう「人間」「自由」「人格性」などに触れてみようと書店に行っても、ヒューム『人性論』四巻が復刊されたにもかかわらず、この一冊が書棚に未だ並んでいないのには驚き。

2006/07/21

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フリードリヒ・ヴィルヘルム・ヨゼフ・フォン・シェリング 著 / 西谷啓治 訳
10票
シェリングの思想に於いて『人間的自由の本質』は転換期にあたる興味深い著作であり、また、シェリングを読み始めるにも丁度善い内容だと思います。

2006/10/07

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フリードリヒ・ヴィルヘルム・ヨゼフ・フォン・シェリング 著 / 西谷啓治 訳
10票
カント、フィヒテ、ヘーゲル、そしてシェリング。ドイツ観念論の巨匠達の著作のうち、シェリング哲学の著作にだけ触れられていない状態です。是非復刊してほしいものです。

2007/08/20

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フリードリヒ・ヴィルヘルム・ヨゼフ・フォン・シェリング 著 / 西谷啓治 訳
10票
いい加減シェリング程のビッグネームの著書を読むのが難しい状況は何とかして欲しい。著作集はバカ高くて手が出ない。取り敢えず文庫の既訳の復刊だけでも。

2010/01/19

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ヴィルヘルム・ディルタイ
3票
必要だから

2004/09/13

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ヴィルヘルム・ディルタイ
3票
お願いします!

2004/10/27

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ヴィルヘルム・ディルタイ
3票
文芸復興も気になるのですが,宗教改革が本当に気になります! ルターやカルバン、また他のクリスチャンのことを、もっと知り、神様が何を起こしたのか知りたいです。

2005/01/03

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マンフレート・リーデル
5票
必要だから

2004/09/13

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マンフレート・リーデル
5票
現代ドイツ哲学の燻し銀、多様な領域に精通するリーデルを読まずして解釈学の可能性は計れません!

2007/02/01

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マンフレート・リーデル
5票
文庫化すべき。岩波現代文庫、講談社学術文庫あたりで。

2008/02/11

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マンフレート・リーデル
5票
是非読みたいです!!!

2008/11/24

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マンフレート・リーデル
5票
お手軽に知識を獲得するにはたいへん便利な本です。400頁を超える本なのに索引がついてないのは最低ですね。

2009/08/17

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エリアス・カネッティ著 岩田行一訳
4票
カネッティの代表的な評論集。カネッティ入門にも好適。ぜひ復刊を。

2004/09/12

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エリアス・カネッティ著 岩田行一訳
4票
すき

2005/11/25

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エリアス・カネッティ著 岩田行一訳
4票
『群集と権力』の著者と『啓蒙の弁証法』の著者がどんな対話をしているのか、是非読んでみたい。

2006/02/08

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エリアス・カネッティ著 岩田行一訳
4票
読んでみたいです

2010/09/05

本書には,著者の子ども理解の核心が含まれており,特にこの著者のフロイトの理論の理解を読むにあたっては,まさに目から鱗,今までの自分のフロイト理解がいかに浅薄であったかを思い知らされました。 この著者は、一般的にはあまり知られていないものの...

2004/09/08

教育論でも「洞察的」なら読んでみたいです。

2004/09/08

前半の「家庭のなかの子ども」はフロイトの精神分析理論の本質を捉えたものである。「性愛」というものが持つ人間にとっての意味をここまで緻密に、しかもみずみずしく描いた論を私は知らない。これが後の氏の自閉症論の出発点となっている。後半は不登校増加...

2008/04/07