最新の復刊投票コメント(エッセイ) 627ページ
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
リアルタイムで読み損ねたのでぜひまとめて読んでみたいです。
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
最近になってファンになりました。ぜひぜひ読みたいです。
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
oliveのバックナンバーでいくつか読んだが、日常における彼独特の視点がとても面白く、エッセイとしても完成されている。当時なぜ単行本化されなかったのかが不思議でならない。現在は小説「うさぎ!」にて本格的な作家活動もしているのだから、それ以前の彼の文章や考え方を知る上でも今なお非常に価値のあるものだと思う。
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
DOOWUTHYALIKEに興味があるが、現在は入手困難な雑誌であるため。
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
小沢健二の産みだした言葉をこの世に形として残したいからです。
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
リアルタイムで読めなかったのですが、連載当時読んでいた方の評判を聞いてますます読みたくなりました。
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
これが出版されていないなんて!という感じ。
オザケンの名前なしでも十分売れる、
それくらい面白いエッセイだと思う。
今の世代の子たちにも、きっと響くのでは? -
DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
10代の頃、よく掲載雑誌の記事を読んでいました。あのころはわからなかったことを、今あらためて読んでみたい、小沢健二の貴重な文を残しておきたいからです。
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
当時を知らないので、もしも単行本化されたら、手にとって当時の小沢さんの文才っぷりを感じてみたいです。
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
この人の考え方が面白いから読んでみたいです
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
自分は小沢健二世代を同時代に知ることができなかった。
最近ようやく知って、彼の魅力にとりつかれています。
復刊していただかないと私のような者は彼の言葉を読むことができません!
復刊を心より待っています。 -
DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
当時読んでいなかったので、是非読んでみたいです!!
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
当時、定期的にオリーブが購読が出来ず、読み逃したもの、そして今新たに読み返したいものをどうしても読みたいため復刊を希望します。
当時の年代の自分が読むのと今の自分が読むのでは違う受け取り方が出来ると思います。
著者の現在の状態が一部の情報で聞き知る中で今、どうしても当時彼の発信したメッセージを読返したいのです。
よろしくお願いいたします。 -
DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
いろんなところで目にするので。
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
リアルタイムでの活躍はほとんど知りませんでしたが、最近になって小沢健二の存在を再確認し、CDなど漁って聴いています。意外と私の様な後追いのファンは多いのではないでしょうか?
DOOWUTHYALIKEは一部だけ読んだ事がありますが、独自の視点が面白く、また当時の空気感も感じられ、とても新鮮でした。ぜひひとつの本として復刊して欲しいです。 -
DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
この連載を楽しみにずっと購読していました。
「ふむふむ、そのように物事をみると、なんだかとっても楽しい気持ちになる」
と思春期の私に教えてくれた文章。
いまだからこそ、あってほしい言葉の束です。
ぜひ、一冊にして手元に! -
DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
どうしても読みたいからです。
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
オリーブの新刊を購入して真っ先に読むのがDOOWUTCHYALIKEでした。
DOOWUTCHYALIKEを読みたいが為にオリーブを購入していたといっても
過言ではないです。 私の青春です!! -
DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
休刊になってしまった「Olive」
オリーブ世代ではありませんが 少しずつ古雑誌を集めています
その中でも 秀逸なのがこの小沢健二さんによるエッセイ!
「Olive」を知らない若い世代の人たちも
彼のエッセイを読んだら ぜったいトリコになると思います☆
ぜひ刊行してほしいです!!


まとめて読みたい。