最新の復刊投票コメント(エッセイ) 618ページ
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
小沢健二さん大好きです。でも、私が好きになった時は、もう連載が終わってて、一回も見た事がないので、見たいです。最近小沢さんを見ないので、とても恋しくなって、恋しくて恋しくて・・・。全てを見てみたいです。お願いします!!勿論、2冊購入します!!
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
小沢健二のファンはもちろんファンならずとも、1度読むと最後までとまらなかった。楽しいだけではなくて、深く色んなことを考えさせられるエッセイでした。ぜひ読みたいので、お願いします
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
歌の詩が好きで、他のことばも読んでみたいから。
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
オリーブ掲載時から単行本化を待っています.当初の予定通り発売して下さい.
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
オリーブが出る度に、真っ先にたのしみにしていたページでし
た。
何号分か切り抜いてとってあるのですが、完全な形での復刊を
ぜひ希望します。できればサイズも元のままで。 -
DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
私は小沢健二さんの大ファンですが、彼がTVなどに出るようになってからのファンなので、「オリーブ」に連載されていたのを知りませんでした。後で知ってから図書館などでバックナンバーを探しましたが、ほとんどが該当ページを破られていて、ほんの少ししか読むことができませんでした。その当時はいずれ単行本になると信じて諦めましたが、その前にご本人が渡米したまま、ほぼ活動休止してしまったので、余計想いが募っています。せめてこの辺で本が出版されたら、とてもうれしく思います。
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
10年以上小沢くんを想っています。
でも、ドゥワッチャライクは全巻そろえる事が出来なかった…。
ここ何年、生の小沢くんを見ていないだろう…?
なんで、ずっと好きなんだろう…?
なぜかわからないけど、今、小沢くんに関するものは全部欲し
い! -
DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
オリーブ連載中、貧乏な女子高生だった私は立ち読みばかりしていました・・・。たまに買った時も捨ててしまいました・・。いつか文庫本化するだろう、と気楽に考えて・・・。あのころが悔やまれます。小沢さんの操る日本語のリズムが好きです。もう一度是非読みたいので文庫本化していただきたいです。
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
読みたいから
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
とても密度の濃い文章で、毎回楽しみに読んでいた連載だったので、是非まとめて読んでみたいです。
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
フリッパーズギターの頃から好きでした。
それなのに。
なぜかこの本だけ読んだことがありません。
どうしても読みたいです。
お願いします。 -
DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
若き小沢健二の才気のほとばしる傍若無人な散文集(一部不可思議な韻文もあり)。このまま埋もれさせてしまうのは、大げさなようですが世界にとって大きな損失だと思います。
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
すごく楽しみに読んでいた連載なので、どうしても単行本化してほしいです。よろしくお願いします!
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
DOOWUTHYALIKEの単行本化を切に願います。
今まで多くの人が密かに(?)願ってきたにもかかわらず
単行本化されてない。
不思議なくらいです。
小沢健二のファンは今でも根強くひっそりと生息しています。
きっとこの結果は投票にも表れると確信してます。
小沢健二をよく知らない人たちにも文章の素晴らしさで
楽しんでもらえる傑作だと思う。 -
DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
小沢健二ファン歴8年です。待ちに待った新しいアルバムが出てから、はや一年少し。ファンにとっては厳しい冬。。おざけん、またまた沈黙の日々です。そこでファンサイドから働きかける復刊リクエスト投票に期待し、希望を見出した次第です。復刊を楽しみに待ち望んでいます!
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
最終回の後に 連載の存在を知り、
今でもよみたくてたまりません。
ぜひ、単行本化を! -
DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
10年前、小沢は私の人生に大きな比重を占めていました。
あの頃読んでいたオリーブはもう手元にはありませんが、
彼の言葉は今でも時々思い出します。
ぜひ、もう一度読みたいのです。 -
DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
むしろ誰にも読ませたくない。
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DOOWUTHYALIKE(ドゥワッチャライク)
よくよく考えると奇跡の連載だった。そしてその奇跡を、彼の存
在の軌跡として単行本化、切に願います。


ピーク時の派手な露出から一転、沈黙の彼ですが、
彼の紡いだ言葉は普遍的でいつまでも手もとに残して
置きたいものです。