最新の復刊投票コメント(ヨーロッパ史) 57ページ
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マキァヴェッリ全集 全6巻+補巻
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ヨーロッパ・キリスト教史 上・下
現在キリスト教会史を調べているので、復刊されると非常にありがたいです。
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ヨーロッパ文学講義
ナボコフはみんなに読まれるべき。
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太平洋戦争への道 全8巻
世に必要
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地中海世界
買いそびれました。
「地中海 フェリーペ二世時代の地中海と地中海世界」(藤原書店)とは違って、みすず書房から(1)「空間と歴史」1990年12月と(2)(ジョルジュ デュビ(Georges Duby)との共著)「人間と遺産」1992年6月との合本。 -
グラン=ギニョル 恐怖の劇場
きょうみあります
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ドイツ参謀本部興亡史
高い評判を聞きつけて。
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グラン=ギニョル 恐怖の劇場
最近新しい翻訳も出て、グラン・ギニョルに再び注目が集まりつつある。
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グラン=ギニョル 恐怖の劇場
面白そうだから。
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戦史 全3巻
歴史学者トインビーが第一次世界大戦を『戦史』の舞台となるペロポネソス戦争に重ねたのは偶然ではない。トインビー『歴史の研究』を理解したければ、必読の書である。本気で歴史を学びたいのであれば、司馬遼太郎や塩野七生ではなく、ギリシア・ローマの古典によって徹底して、人間について勉強しなければいけない。何しろ、我々日本人のライバルとなる欧米の知識エリートたちは皆、そうした訓練を経て、今の地位を築いているからだ。日本が欧米のライバルに打ち勝つためには、内外を問わず、最良の古典や翻訳書を復刊し、国民教育を再興するしかない。
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歴史の研究 全24巻+補巻
全巻欲しいでしょ!
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地中海世界
歴史的な名著と評されており、読んでみたいから。
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グラン=ギニョル 恐怖の劇場
高校生の頃、欲しい欲しいと思いつつ購入できませんでした。
だからこそ欲しい一冊です。 -
失われた勝利 マンシュタイン回想録 上下巻
名将マンシュタインがどのように戦ったのか本人の回想を通して是非知りたい
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宮崎市定全集
重版未定につき
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イギリス人、フランス人、ドイツ人の性格
佐藤優氏の雑誌記事で取りあげられており、大変興味をもったことがきっかけ。
民族の性格というものは、2,30年で大きく変化するものではないと考えられるので、本書のような視点をもった有益な情報は、是非復刊されたい。刊行当時以上に普及するのではないか?
他国に人々との交流が増えている中で、日本人として著者・池田氏がどのように感じたか、考えたかを知ることは、2010年を生きる今でも、その価値が十分にあるのではないかと思う。 -
メッテルニヒ―ヨーロッパ国際政治の立役者
ぜひ読みたいが、絶版で入手困難なため。
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メッテルニヒ―ヨーロッパ国際政治の立役者
たまらなく読みたい!!!!!!!!!!!!!1
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メッテルニヒの回想録
日本語で読めるメッテルニヒ関連の文献は数少ない。
というか、太平洋戦争に執着しすぎて、その他がおろそかになっていて、日本語だけであの時代を学ぶのはなかなかにむずかしい。
その近代史の激動期を、あのメッテルニヒが赤裸々に語ってくれるんです。絶対読みたい! -
メッテルニヒの回想録
読みたくて読みたくてたまんねぇ!


マキァヴェッリに関する書籍をまとめて欲しいので、お願いします。