最新の復刊投票コメント(岩波書店) 568ページ
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とぶ船
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とぶ船
ファンタジーのサイトでおすすめの本として 紹介されていたので 読んでみたいとおもってました。
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外交繹史
日本古代史研究の古典的名著。文庫あたりで普及版として復刊していただけないでしょうか。
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日常生活に於ける精神病理
臨床心理学を学んでいますが、日常生活に於ける言い間違いやうっかりミスにも見方を変えるとそこに特別な意味が潜んでいたりすることを感じます。それらを単なる間違いやミスとして片付けるのではなく、本人の無意識のレベルでそうせざるを得ない情況があったとか、ある種の必然性をもって生じたことであると考えると、つじつまが合ってくることがあるのです。そういった日常生活で見られる事柄に対して、深層心理学的な意味付けをフロイトが考察した本だと思い、手にして読んでみたいです。復刊を強く希望します。
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日常生活に於ける精神病理
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日常生活に於ける精神病理
フロイトの思想を知りたい
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日常生活に於ける精神病理
読みたい。
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日常生活に於ける精神病理
勉強をしているので、是非読みたいです!
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チャーリーとの旅
沢木耕太郎の「深夜特急」シリーズにも登場する旅行記の名著だが、現在は大阪教育図書の全集でしか読めない。というか、読めるには読めるのだが、旅の友にするには全集ではちと重い。そこで、ぜひともサイマル出版会版を復活させたいと願うのであります。
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チャーリーとの旅
紀行文が好きで、このスタインベックのアメリカ横断記を是非読んでみたいと探していた。
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チャーリーとの旅
犬関連書籍として興味を持ったのですが、内容は現在のアメリカを解釈する上でも役にたちそう。スタインベックはノーベル賞作家にもかかわらず日本では代表作2~3作程度の印象だと思います。こうした名著も是非たくさんの人に読んで欲しい。
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チャーリーとの旅
著者についてもっと知りたいと思ったから。
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チャーリーとの旅
北米ツーリングに行くきっかけになった本です。もう一度読みたい。
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チャーリーとの旅
古書店をめぐるのに疲れました。
復刊したらぜひ購入したいと思います。 -
チャーリーとの旅
探していました。とにかく読んでみたいので、復刊できたらいいのにと願っています。私自身も愛犬との旅を夢見て準備中です。
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チャーリーとの旅
スタインベックがなぜ旅に出たのか、どういう生活をしていたのか、どういうものを
見て、なにを感じたのか、ぜひ知りたいと思ったから。 -
チャーリーとの旅
犬と旅をするのがブームになっている今、文豪の本は読んでおきたい
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チャーリーとの旅
スタインベックのバイタリティある紀行文。全集よりも単巻で読みたい。
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チャーリーとの旅
サイマル出版会の本を持っています。
もう二十数年来の愛読書ですが、さすがにシミやカビでヨレヨレ
なので新しいものを買いたいと強く思います。
もう何度読み返したことでしょうか、エデンの東や怒りの葡萄を書いたアメリカを代表する文豪でノーベル文学賞、ピューリッツア賞などありとあらゆる名誉を受けた著者のこんな素敵な旅行記
が現在手に入らない現状は非常に淋しい限りなので復刊を強く希望します。 -
チャーリーとの旅
ぜひ読みたいから


この本が私にとって最初の『北欧神話』との出会いだったと思います。
とはいえ、この本を夢中になって読んでいたときは気づかなかったのですが。
少し大人になってから、「あぁ、あの店主は…。船は…」ということに思い至りました。
マチルダのする刺繍はやっぱりバイユー・タペストリなんだろうなぁ。
もう一度、彼らと共にあちこちの時代・世界に旅をしたいものです。