最新の復刊投票コメント(岩波書店) 530ページ
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危機の二十年 1919-1939
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危機の二十年 1919-1939
リアリズムの国際関係論にとって必須の古典だから。
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危機の二十年 1919-1939
絶版になるべきでない古典。歴史とは何かと一緒に、書店に1冊はあってほしい。改訳を希望。
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危機の二十年 1919-1939
国際政治学の必読書だから
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危機の二十年 1919-1939
国際関係論の学習に必要不可欠な書であるから。
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危機の二十年 1919-1939
読みたいです。
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危機の二十年 1919-1939
国際政治の基本書、しかし訳が酷いので改訳して復刊を。
絶版になった理由も訳が酷かったから? -
危機の二十年 1919-1939
国際関係論の古典であり、刊行がないのは残念なことです。
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危機の二十年 1919-1939
カーの本を非常に読みたいため
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危機の二十年 1919-1939
この歴史的名著、是非改訳して復刊を。
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危機の二十年 1919-1939
古本価格も高騰しているので、入手しづらいので
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危機の二十年 1919-1939
誤訳はかなり酷いですが、これしかないんだから仕方がない。復刊希望
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危機の二十年 1919-1939
国際政治学を学ぶ上での必読文献ですので、改訳を伴う復刊を希望します。
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危機の二十年 1919-1939
改訳復刊希望。
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危機の二十年 1919-1939
古本で手に入れるには値が高く、手を出せない。是非復刊を。
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危機の二十年 1919-1939
国際政治の古典です。色々なところで引用されて、紹介されているのに、図書館でしか見ることができないのは非常に不便かつ悲しいことだと思います。ぜひ復刊をお願いします。
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危機の二十年 1919-1939
学生時代に読み、国際政治に興味を持つようになったきっかけの本。
また読み返したいので是非復刊して欲しい。
訳がわかりにくい為、出来れば改訳しての復刊を望みます。 -
危機の二十年 1919-1939
国際政治学の古典です。何を読むべきかと聞かれたら
古典を読むべきです。だから復刻すべきです。 -
危機の二十年 1919-1939
EHカーの名著とよばれる本書の復刊は、歴史研究のうえでも大変意義深いことだと思います。
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危機の二十年 1919-1939
絶版なってどれくらい経つかわかりませんが、
文庫本なのに、古本屋で高すぎる。


本当のリアリズムを知る上で必読の本と言えるでしょう。
ただできるなら序文が添えられた新版の翻訳が良いのですが・・・