最新の復刊投票コメント(早川書房) 505ページ
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ドリームマスター
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ドリームマスター
学生時代はSFにどっぷり浸かってました。
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ドリームマスター
ゼラズニィだから
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ドリームマスター
読んだことはないけど、ゼラズニイは全部読みたいです。
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ドリームマスター
ぜひ復刊を!
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ドリームマスター
傑作!
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大宇宙を継ぐ者
ペリー・ローダンシリーズ第一巻のみ知り合いに貸した後、紛失されてしまいました。どうしても又一巻を手元の置きたいです。
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大宇宙を継ぐ者
シリーズ復刊は難しそうなので(まだ続いてますし)。
初期のものが古書店でしか入手できないのは不便です。グの方は全巻新刊本で手に入るのに……(いちいち比べるのもなんですけど) -
大宇宙を継ぐ者
中学生くらいの時、第一巻を読んで、面白くてそのまま一気に20冊くらい読みました。ローダンは、スペースオペラの傑作シリーズだと思います。
今だに続刊が出ているのに、過去のものが手に入らないというのは、大変不便です。以前、父に借りた本(100巻くらいのを一冊)を、不注意にも紛失…、父が古本屋で同じ巻が売られているのを発見してやっと補充できたということがありました。紙が無理でも電子ブックにて復刊させていただきたいと思います。(もちろんイラストもダウンロードできるようにお願いします。あの、球形船のイラストは最高です。) -
大宇宙を継ぐ者
昔,高校生の頃ハマって読んでいました。その頃すでに100巻以上は発行されていました。古本屋を回って買いあさりました。貧乏な高校生には高い買い物でした。なにせ量が多い・・・・・。
社会人になってからは,新刊を買って読んでいました。しかし,他に読む本もあり,発行のペースも遅く,読む時間的余裕もなくなり現在は,休止状態です。しかし,だんだんシリーズが溜まっていくのをみて,いつかまた一気に読んでみようと思っています。
でも今度は,本を置くスペースがない!!。アパートはすでに他の本で一杯です。子供も4人いて成長するにしたがい荷物が増えていきます。実家では,苦労して買い溜めていた1~100巻くらいまでが,無惨にも屋外に放置されている始末。
そこで,ぜひ電子ブックとして復刊して欲しい。できれば新刊も電子ブック化してもらいたい!!。 -
大宇宙を継ぐ者
わかりやすくて面白いSFが好き! 哲学SFは大嫌い!
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大宇宙を継ぐ者
やはりSFにはエンターテインメントの一翼を担ってもらわないと。
皆さん、SFを応援しましょう! -
大宇宙を継ぐ者
SF、そらもう、ごっつー面白おまっせ!
阪神タイガースか、SFか! 行け行けー! -
大宇宙を継ぐ者
もちろん第1巻だけの希望じゃありません。できれば数十巻ずつのCDROM化を希望します。昔読み始めたんだけど、50巻目くらいが手に入らなくて挫折してます。
できることなら、本棚をもうひとつ増やすことなく現在入手不可能な巻までCDROMにしてくれないかなぁ。 -
大宇宙を継ぐ者
だいぶ前に読んだので
また初めから読みたいです。
復刊お願いします。 -
百万年の船
以前、読んですごく感銘を受けた作品なのですが、友人に貸したまま帰ってこなくなってしまいました。不老不死の人々が何人も出てくるのですが、その人々が生きてきたそれぞれの時代背景の描写が綿密で、本当によく出来たお話だと思います。もっとたくさんの人にぜひとも読んでいただきたい名作です。
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百万年の船
好きな作家なので。
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百万年の船
SFとして当然傑作ですが、時代考証などの綿密な歴史小説とも言えます。絶版は惜しい!
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百万年の船
すでに1セット持っているのですが、もう1セット欲しいので投票しました。
この作品は、自分が大学生のとき、インターネット以前のパソコン通信でその存在を知り、物語のスケールの大きさに感動し、夢中で読みました。ところが、夢中になりすぎて、トイレや食事中はもちろん、風呂や旅先にも持っていったのが災いし、ぼろぼろになってしまいました。今でも時折本棚からとりだしては読んでいるのですが、特に気に入っている二巻目はカバーはすでになくばらばらになるところをテープで補修して読みつづけている有様です。現在は原書のペーパーバックにも挑戦し少しずつ読み進めています。
「大国の興亡」や「戦闘妖精雪風」と同じく生涯読みかえし続ける作品になると思うのでぜひ復刊をお願いいたします。 -
百万年の船
アンダースンの紹介のされ方が系統立っていないからなのか、すぐこういうことに。
絶版になるような小説じゃないのに…。
ところで「謝辞」で触れられている“故ヨハネス・V・ジェンセン(イェンセン)”はデンマークの作家で、長大な6部から成る連作≪長い旅路≫で知られており、これを主な対象としてノーベル文学賞も受けています(1944年)。この連作では、石器時代からコロンブスのアメリカ到着までの人類の雄々しい道のりが叙事詩的に描かれており、不死のノアネ・ゲストが連作を通じて出てくるようです(なにせ未訳なので詳しいことはわかりません)。
昔、アンダースンの短編に「長い旅路」というのがありましたが、イェンセンからの影響は早い時期からのものなのでしょう。アンダースンが、自分なりの叙事詩≪長い旅路≫を、と長く胸に秘めて来て晩年にとうとう著したのがこの『百万年の船』であると思います。それまで傑作歴史SFを数多く書いてきた著者ですが、これがライフワークのつもりだったのではと今思うのです。
絶版というのは納得できないです。


欲が深いようですが、エンターテインメントSFも書いてみたいです。