最新の復刊投票コメント(岩波書店) 481ページ
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新エロイーズ1~4
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岩波講座マルチメディア情報学全12巻
大学でマルチメディア情報を教えているが,マルチメディア情報学としてはじめて体系化された全集であり,ともすれば流行として捉えられがちなマルチメディアの本質を学問的見地からきっちり押さえた数少ない書籍である。現在の情報研究はそのほとんどがマルチメディア分野のものであり,その意味では「マルチメディア」というかつての扇情的なフレーズに拘わりなく,情報学の基礎を学べる講座である。
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岩波講座マルチメディア情報学全12巻
情報工学を専門にしている為、様々な事柄を学びたいと考えたため。
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物理法則対話
某紙面上でのコメントにひかれたので。
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物理法則対話
科学に関係する書籍についてはとにかく読んでみたいので投票します。
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ロック「市民政府論」を読む
大学院で地方自治について研究をしているのですが、市民と政府の関係を知る上で不可欠な一冊です。先日、著者に会い、嘆願したのですが、「著者の意向では…」と言われました。是非、復刊をお願いします。
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ロック「市民政府論」を読む
いま、「民主主義」とは何か、を根底から問い直す必要があるよ
うに思います。
小泉首相のポピュリズムがまかりとおっている現実を問い直す
必要があると思います。
ルソーの「社会契約論」なども読み直す必要があります。 -
ロック「市民政府論」を読む
同じ著者の「日本の自治・分権」を読んだ。政府は、「政治主体」たる市民がつくる副次の「制度主体」と位置づける。天空からぶらさがる国家観念は不要とも。戦後60年になるいまでも明治以来の官治・集権の統治概念に縛られているというのでは情けない。国家のために耕作し、子を産む時代では市民は国家の要素とされたが、市民が主体を持つことの大切さをいま一度考え直したい。復刻を望む。
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ロック「市民政府論」を読む
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ロック「市民政府論」を読む
このシリーズはよい本が多いので.
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ロック「市民政府論」を読む
松下圭一の全集が出版されそうにないので、昔の本ですが読んでみたいから。
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ロック「市民政府論」を読む
「自由で平等な個人」は私たちにとって(理念としては)すでに「常識」ですが、その「常識」がどう形成されていったのか、なぜ名誉革命の理論家であるロックの思想が普遍性をもったのかを、示唆深く、そして比較的平易に語っている本です。名著。コピーを持っていますが、ぜひ本体で欲しい。
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川のほとりのおもしろ荘
マディケンとリサベットの絵本はいくつかあるが、二人の世界が本当にわかって、好きになるのは、この本からです。
社会の周辺に置かれている人々への暖かいまなざしが、現代のような社会だからこそ、子どもたちに必要なのではないでしょうか。 -
川のほとりのおもしろ荘
リンドグレーンの話はだいすきです。つねに手元に置いておきたいです。
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川のほとりのおもしろ荘
メールマガジンで紹介されていて、興味を持ちました。
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川のほとりのおもしろ荘
図書館で購入したいと思っても、長い間品切れのため手に入り
ません。古書店でもなかなかみつかりません。ぜひ復刊して
頂いて購入したいと思います。
子どもの頃大好きでよく読みました。今の子ども達にも紹介
してあげたい本です。 -
川のほとりのおもしろ荘
読みたい!ただそれだけです。
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川のほとりのおもしろ荘
リンドグレーンのお話は全部読みたいので。
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川のほとりのおもしろ荘
子どもがいろいろな事に悩みながら成長していく様子がとてもは
つらつと描かれていて、未来の子どもにぜひ読ませたい作品で
す。 -
川のほとりのおもしろ荘
ヴィークランドさんの絵が大好きです。


コリン・ウィルソンの解釈を読んで興味を持ちました。